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今年は、フルモデルチェンジが多くなりそうな年で、下取り価格も気になりますよね。

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・地域限定につき、対象から外れる場合がございます。
※対象地区(北海道内)


<抽選及び賞品発送について>
2016年8月末 売買成立された方の中から抽選いたします。
当選された方には、まずはメールにて告知させていただきます。
ご本人確認が取れた段階で、賞品をお送りいたします。
本人確認が取れない場合は無効とさせていただきます。
(送り先の住所について、お伺いする場合がございます。)

札幌車買取査定サイト「くるきた」はリニューアルいたしました。

この度、札幌車買取査定サイト「くるきた」は装いを新たにリニューアルいたしました。
デザインを一新するとともにスマートフォンにも対応し、
閲覧者の皆様が、より見やすく、使いやすくなることを目指しました。

今後とも、車買取査定「くるきた」を何卒よろしくお願い申し上げます。

Columun一覧へ買取に役立つコラムを掲載。

県外から高額査定はできない!?陸送費や輸送費の影響 札幌で車売却するならくるきた

「なんとかして高額査定を実現させたい!」
「ネットで一括査定さえすれば、愛車を高く買い取ってもらえるだろう」
など、ネットで県外から中古車を売却する予定の方は少なくないと思います。
しかし、実は、県外から売却した場合と県内から売却した場合とでは、大きな差が生まれます。それは、販売店側のコスト面から生じます。

 
・陸送費や輸送費などのコスト削減があるからこそ、高額査定が成立する!
 

遠方の県の買取専門店で、愛車を売ったとします。このとき、陸送費や輸送費などの取り寄せにかかる費用がかかります。たとえば、以下の通りです。

 

トヨタ系ディーラー (近隣)1万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
ホンダ系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
日産系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
マツダ系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
スバル系ディーラー (近隣)1万円~5万円 (遠方)6万円~10万円以上
中古車販売店 (近隣)2万円~4万円 (遠方)5万円~8万円以上

 
「県外から中古車を取り寄せる場合の費用や注意点まとめ(ナビクルcar)」
 

当然ながら、近隣の県よりも遠方の県の方が、陸送費や輸送費がかかりますよね。具体的には、例えば、トヨタディーラーの場合、最大、近隣と遠方で、6万円の差が生まれることになります。

そして、販売店側からみれば、売却額=査定額-陸送費・輸送費で、査定額を計算したいわけです。たとえ、ネットを利用して、高額査定を試みたとしても、近隣の県で売却した場合と遠方の県で売却した場合では、査定額に差が生まれるのです。

したがって、ネットを利用し、近隣の県の販売店で、愛車を売却したほうがよいと考えられます。

カテゴリー:総合

自動車市場で人気の「ノート」は、中古車市場でも需要が高い!?

ノートに、2016年11月のマイナーチェンジで、エンジンからの電力供給を受けてモーターだけで走行させる「e-POWER」搭載車が追加されました。そして、この「ノートe-POWER」の受注が爆発的に伸び、今ノートそのものにも注目が集まっています。

 

このように、ノートは、上位10以内に食い込む数少ない車となっているので、中古車市場での取引も活発になっているのです。

 

では、ノートの高額買取は実現するのでしょうか。そこで、今回は、ノートの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。
・「e-POWER」「4WD」「ニスモ系グレード」のノートは高額買取!?
「e-POWER」の新車人気は、中古車市場の需要にもつながっていて、ガソリン車に比べて、買取で有利に働くようです。

 

また、需要と供給のバランスにより、2WDよりも4WDのほうが中古車需要は大きいようで、2WDと4WDの値落ち率の差は大きくなっています。

 

そして、高い走行性能に特化した「ニスモ系グレード」の値落ち率が低く、中古車市場で需要があることがうかがえます。

 

いかがでしょうか。中古車市場で需要があるのは、「e-POWER」「4WD」「ニスモ系グレード」のノートだと言われています。ノートの買取を検討している方はぜひ参考にしてみてください。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

MTとATの違いについて(メリットとデメリット)Part2

前回は、MT車とAT車のメリットとデメリットについてお話ししました。MT車のメリットは燃費が向上しやすいということです。走行状況やエンジンの回転数に合わせて、あなた自身で調整が可能だからでしたよね。

 

なので、車の知識に自信がある方にMT車はオススメです。一方で、デメリットは、クラッチ操作が必要だという点でしたね。MT車は、ギアチェンジが手動なので、クラッチを操作しなければなりません。したがって、初心者には不向きかもしれません。
また、今回は、AT車のメリットとデメリットについて解説したいと思います。

 

■AT車のメリット

・操作がしやすい

AT車のメリットは、操作がしやすい点です。AT車は、ギアチェンジが自動なので、初心者はまずAT車を選ぶことをオススメします。

 

■AT車のデメリット

・クリープ現象が起きる

クリープ現象というものが起きることがあります。この現象は、アクセルを踏まなくても自動的に車が前進する現象で、少しびっくりしてしまうでしょう。初心者の方は、注意が必要になります。

 

・速度の微調整が難しい

逆に、玄人の方にとっては、AT車はイライラするかもしれません。というのも、AT車の場合、速度の微調整ができないからです。運転技術があれば、燃費が向上するかもしれないのに、AT車の仕組み上、うまくコントロールをできなければ、不満を感じやすいでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。お分かりの方が多いと思いますが、MT車は、経験者の方、AT車は、初心者の方にそれぞれオススメです。今回の記事がクルマ選びの参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

グレードと査定の関係性について

「グレード」という言葉をご存知でしょうか。グレードというのは、英語でGrade、日本語で等級、階級のことを指しています。
わかりやすく言えば、車のレベルを表したものが、グレードです。例えば、G(General)は、一般仕様で、L(Luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLの方が車のレベルは高いのです。
同じ車種であっても、グレードが違うと、内装や外装が全く異なったものになります。
 
ただ、グレードについて分かったとしても、いまいちどのグレードを選べばいいのかわからない方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、査定の視点から、どのグレードを選べばいいのかお話ししたいと思います。
 
・中間のグレードの車を買う
まず、グレードが低い車を買うのは避けたほうが良いでしょう。というのも、単純に、グレードの低い車は、人気がないので売れ残ってしまうからです。
 
では、グレードが高ければいいのかというとそうわけではありません。
車を買うときは、必要最低限の装備を考慮して、車を選ぶ方が多いです。
そのうえで、お気に入りの外装や内装の車を絞っていきます。ということは、グレードが高いと、その個人にとって、余分な機能がついてくることも考えられます。
なので、グレードが高いと査定額も高くなるという相関関係はないのです。
 
したがって、中間のグレードの車が選ばれやすく、人気が高い、つまり、査定額のコストパフォーマンスが高いということが言えるのです。
もし、どのグレードを選ぶべきか迷っているのであれば、高くもなく、安くもない、真中くらいのグレードの車を選んでみてはどうでしょうか。

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part6

前回は、DCT (Dual Clutch Transmission)についてお話しました。

 

DCTというのは、ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッショのことです。

 

DCTは、クラッチとギアと同軸上に2系統持っていて、1速3速5即といった奇数ギアに1つのクラッチ、2速4速6速の偶数ギアにも1つのクラッチがついていて、交互につながりながら変速していきます。

 

つまり、切り替えが素早く、変速時間が短くなるというのが、DCTのメリットなのです。
また、今回は、AMTについてお話したいと思います。

 
・ATとMTの融合したもの。それがAMT!!
Automated Manual Transmissionの略で、セミオートマチックトランスミッションとも呼ばれます。変速操作が手動でクラッチ操作のみを自動化したものです。

運転席にクラッチペダルがなく、手動で変速操作をするスタイルになります。

 

AMTは、MTベースで、動力の伝達効率が良く、かつ、高速走行時の燃費の効率が良いです。

また、渋滞の時には、クラッチ操作から解放されます。このことから、AMTは、ATとMTを融合したトランスミッションとも呼ばれます。

 

ただ、実は、発進や変速が多い道路事情を持つ国では、普及していないのも事実です。

それは、多くの方がATに慣れてしまっているからです。

やはり、ATに比べるとAMTは、なめらかさが足りません。このことから、日本で、AMTを見ることは多くはないのかもしれません。

 

いかがでしたでしょうか。

AMTは、運転する楽しみつつ、煩わしいクラッチ操作から解放されたい方にオススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

車の汚れやすさと査定結果は関係する!?秘密は車の色に!?

「自分の愛車をできるだけ高く買い取ってもらいたい!」
「車を購入する前に、査定のことも考えておこう!」
なかには、このように思っている方もいらっしゃると思います。

 

どうすれば査定額が上がるのか?どういった車が買取価格が高くなるのか?
実は、車の汚れやすさ、汚れにくさが査定結果に影響を及ぼすのはご存知でしょうか。
そこで、今回は、車の汚れやすさと査定の関係についてお話ししたいと思います。

 

■高額査定→人気→汚れにくさ→「車の色」

買取側が高く評価する車は、ずばり人気の高い車です。そして、その人気に影響を及ぼしている項目が、車の汚れにくさであり、汚れにくさを決めるのは、実は、車の「色」なのです。以下のランキングをご覧ください。

 

日本の人気ランキング

1.ホワイト
2.ブラック
3.シルバー
4.ブルー
5.グレー
6.レッド

 

汚れが目立たないランキング

1.ホワイト
2.シルバー
3.ブルー
4.レッド
5.グレー・ブラック

 

(車査定攻略ネット 「車の人気色ランキングとボディカラーが買取価格に影響する理由」
Carnny マガジン 「車の汚れが目立ちにくいボディ色とは!?汚れ目立ちにくいカラー ランキング」
参照)

 

見ての通り、一定の相関関係にあると考えられます。ブラックの順位が少し異なりますが、そもそも、数あるボディカラーのうちの5色に入るのは難しいです。したがって、査定結果と車の汚れが目立ちにくさ、つまり、査定結果とボディカラーは大いに関係があると考えられるのはないでしょうか。

 

いかがでしたでしょうか。車を購入する際には、どの色にするのか迷っている方も少なくないと思います。このような方は、無難にホワイト・シルバーを選ぶことをオススメします。今回の記事が参考になれば、幸いです。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart3

前回は、「ちょうどいい走行距離とは何なのか」についてお話ししました。
走行距離は「5万キロメートル」に抑えるというのが、査定おいて重要でしたね。
また、走行距離が極端に短いケースを除けば、新しい車、あるいは、走行距離が短い車は、高く買い取ってもらえます。
「年式に見合う走行距離」も重要だったわけです。
では、走行距離が長い車は、高く売ることはできないのでしょうか。

・走行距離が長い車の買取価格は高くならない!

結論から言えば、高額査定は望むことはできないでしょう。
というのも、走行距離が10万キロメートル程度越えている車は、廃車を迎える時期と言われているからです。
なので、廃車に近づいている車、つまり、5万キロメートルを大幅に越えている車は、価値が下がり、買取価格も下がってしまいます。

・走行距離が長い車でも欲しいと思う業者に売る!

ただ、例外もあります。
高く買い取ってもらえる理由は、よく売れるケースの車、走行距離が長くても需要がある車です。
ということは、もしあなたの愛車を買いたいと思う人が他にいるのであれば、妥当な価格で売ることができます。
例えば、あなたが高年式で、走行距離が長い車だとします。
その場合、価格よりも機能重視している方であれば、あなたの車を選ぶでしょう。
したがって、走行距離が長い車でも高年式であれば価値が高いと考える業者もいるのです。
また、そもそも日本車というのは、海外の方に人気の車になります。
なので、海外に中古車を売っている買取業者なら、予想よりも高く買い取ってもらえるのかもしれません。
続く

カテゴリー:総合

中古車市場でも大人気!価値の高いモデルランキングpart1

中古車市場は「欲しい!」と思う人が多ければ高くなり、いなければ安くなります。 つまり中古車市場は「その車は人気があるのか?」を図るバロメーターになるということです。

もちろん好きな車を買って良いのですが、買い替える可能性を考えれば買取に出す時に価値が残っていた方が望ましいのは言うまでもありません。 そこで今回は中古車市場で人気のモデル、言い換えれば「価値の高いモデル」をランキング形式で発表していこうと思います。
1位:ハイブリッド
現在日本で最も人気が高いのはこのハイブリッドモデルです。トヨタのプリウスが火付け役となり、どんどん広がっていきました。 ハイブリッドの登場まで車のかっこよさの基準は「デザイン」が多くを占めていたように思いますが、ハイブリッド登場後、「デザイン」に並んで「経済性」がかっこよさの基準になっていきました。

軽自動車が人気になったのもこれが影響しています。 ハイブリッドはかっこよさの「基準」ごと変えてしまったので、人気が続いているのも当然と言えます。 ハイブリッドの人気の理由はなんといっても燃費の良さです。 走行している状況に応じてエンジンとモーターを使い分けることができ、通常のガソリンエンジン車に比べて燃料代を50~70%削減することができます。 続く

カテゴリー:総合

ディーラー下取りはなぜ安い?ディーラーは中古車買い取っても売れないんです・・・part1

「ディーラーの下取りは安いから、やめておいた方がいいよ!」 こういった話は、最近では半ば常識となりつつありますね。
車を売るタイミングは新車を買うときが一番多いと思うので、最初に見積もりを出すのはディーラーになります。

 

最初の見積もりを見て「相場ってこんなもんなのかな」と最初の見積もりが基準となってしまい、そのまま安い金額で売ってしまうということも多かったのですが、最近ではそういった損をしなくて済む人が増えてきて嬉しく思います。

 

ただ、「なんでディーラーの下取りは安いのか?」ということまで考えたことのある人はそう多くないのではないでしょうか。 理由を知らずに情報を鵜呑みにしてしまうことは基本的に危険を伴います。

 

「ディーラーに売ってほしくないから、嘘の情報を流してやる!」 このような場合も考えられなくはありませんよね。 今回は「なぜ、ディーラー下取りは安くなってしまうのか?」という“理由”を知っていただき、意味のある情報として持ち帰っていただきたいなと思います。

 

・ディーラーは「新車販売専門」。買い取っても売れない・・・ ディーラーの本業は何でしょうか。 もちろん「新車販売」ですよね。そのため、ディーラーが持っている流通経路(車を売る場所)は「新車を売るための場所」に限られています。 続く

カテゴリー:総合

初めての車選びの方必見!高額査定になりやすい!?アクアを今買うべき理由とは!

「初めての車選びで、何を基準にして、車を選べばいいのかわからない」
「やはり、車体価格と燃費かな?」
など、初めての車選びで何を基準にして選べばいいのかわからない方は多くいらっしゃると思います。

 

実は、将来のために、高額査定を意識した車選びの方法があるのはご存知でしょうか。3,5,7年後に、愛車を売る予定なのであれば、買取価格を基準にして選んだほうがお得です。

 

そして、高額査定になりやすいのは、人気が高い車なのです。その車の一つが、前回お話した「プリウス」と並び、人気のハイブリッドカー、「アクア」です。

 
・アクアは、プリウスと同様、人気!低燃費がキーワード!?
アクアは、プリウスと並び、非常に人気が高い、ハイブリッドカーです。一般的には、大人数なら、プリウス、少人数なら、アクアとよく言われています。そして、アクアの長所は、かなりの低燃費である所です。やはり、多くの方は、今、低燃費である車を選ぶ傾向にあるようですね。

 

アクアのグレードには、G、S、Lがありますが、プリウスのように、燃費の差というのはありません。それもあってか、これといって、一番人気なグレードというものがありません。予算と相談しながら、自分に合ったグレードを選びましょう。

 

いかがでしょうか。アクアは、プリウスと同様に、低燃費であることから、非常に人気が高い車になっているので、高額査定になりやすい車と言えるでしょう。グレードはどれも人気になっているので、予算に沿った車を選ぶべきです。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

売却のタイミングが重要!?エスクァイアの高額買取が実現する条件とは!

エスクァイアは、2014年に販売開始となった新しいモデルで、ノアやヴォクシーをベースにしています。より上質感と高級感を付与することを目的に開発された車です。

 

そんな高級志向で勝負に出た5ナンバーミニバンは、今非常に人気が高くなっています。では、中古車市場での人気はどうなのでしょうか?そこで、エスクァイアの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。

 
・エスクァイアの人気グレード・色・オプションは?
 

エスクァイアの人気グレードは、「ハイブリッドGi」「ガソリンXi」です。特に、ハイブリッドの人気が高く、買取相場はたかくなっています。また、ガソリンエンジンの場合は、「ガソリンXi」のグレードの値落ち率が低いです。そして、人気色は、「ブラック」「ホワイト」「ブラックパール」になっています

 

さらに、「ナビ」「安全装備」「サンルーフ」「モデリスタエアロキット」「TRDエアロ」「純正エアロ」「アルミホイール」などのオプションの人気が高いです。

 

今回、マイナーチェンジをしたので、初期モデルが車検時期を迎えているかと思います。この影響で、初期モデルが中古車市場に多く流れ込み、流通量が増える(供給量が増える)と中古車価格は下がることが予想されるのです。さらには、フルモデルチェンジになると、価格は大幅に下がってしまうので、「いつ売却するのか」タイミングが重要になってきます。

 

いかがでしょうか。需要が高く、供給量が少ない車の価格は高くなりやすいです。つまり、流通量が増えると、高額買取が実現しにくくなります。できるだけ高く買い取りをしたいのであれば、モデルチェンジ前に売却したほうがよいでしょう。

カテゴリー:総合

駆動方式のそれぞれの違いについて!メリット・デメリットを比べよう!!Part4

さて、今回はFRについてお話します。

FRというのは、フロントエンジン・リアドライブの略です。

つまり、前にエンジンがあり、後にタイヤが動くということになります。

また、FFは、スポーツタイプの車や高級車などで使われる駆動方式です。

そんなFRには、どのようなメリットがあるのでしょうか。

 
■FRは効率的!!ドリフトがしやすく、楽しさが味わえる
 
メリット
・効率的
・高い馬力に対応
・楽しさが味わえる
・ドリフトがしやすい

 

まず、効率的な加速ができます。車は加速するとき、後ろ向きに荷重がかかるため、後輪で駆動することはパワーロスを軽減させることができるのです。

また、前輪は操舵、後輪は駆動といったように、役割分担ができるため、タイヤへの負担も分担できるというのが特徴になります。

 

そのため、高出力のエンジンに対応しやすいのです。

そして、FRだと、ハンドリングが軽快になります、後輪が車を押すようになっているので、楽しさが味わえるのです。

 

最後に、FRは、ドリフトに適しています。

前輪に比べて降臨への荷重が少ないFRは、後輪を滑らして走ることができるのです、

 

いかがでしたでしょうか。次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

CVTとATの違い

「CVTとATの違いは何なのか」
トランスミッションは、MT、AT、そして、CVTといったように、アルファベットで略されることが多いので、車に馴染みのない方は、混乱されることが少なくないと思います。
 
そこで、今回は、紛らわしいCVTとATの違いについてお話したいと思います。
 
・CVTは、無段階で変速していくので、燃費が良い
CVTは、英語でContinuously Variable Transmissionの略で、これを訳すと、連続的に変化(変速)することができるトランスミッションとなります。
これは、歯車ではなく、自由に径を変えやすくしてくれる滑車とチェーンを使用しているのが大きな特徴になります。
 
無段階で変速していくので、無段変速機とも呼ばれます。
また、エンジンが効率的に使えるので、CVTは燃費が良いのです。
 
・ATはギア(歯車)、CVTはプーリー(滑車)
一方のATは、コンピューター制御で自動的にギアチェンジを行うようにしたトランスミッションになります。
エンジンの動力は、ギアに依存しています。ここが、大きな違いです。
つまり、ATはギア(歯車)を使いますが、CVTはベルトとプーリー(滑車)を段階的に制御します。
スピードに応じてギアチェンジする必要はないのです。
 
 
いかがでしたでしょうか。
AT車は、坂道や徐行など運転性は優れていましたが、変速ショックから、無駄に燃料を捨てることが多かったのです。
そこから、よい良い燃費が求められ、CVTがメインになってきたということが言えます。
今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part5

前回は、CVT(Continuously Variable Transmission)、連続可変トランスミッションについてお話しました。
CVTというのは、変速比を連続的に変化させることができるトランスミッションのことです。
 
つまり、無段階で変速できるので、エンジンの効率が良く、燃費が良いというのが大きな特徴になります。
このことから、CVTは、無段変速機とも呼ばれることがあります。
また、今回は、多くの方が聞きなれないであろうDCTについてお話したいと思います。
 
・切り替えが素早いのが、DCTの長所
DCTというのは、Dual Clutch Transmissionの略で、日本では、デュアルクラッチ、ツインクラッチ、あるいは、ダブルクラッチとも呼ばれます。
ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッションです。
 
DCTの大きな特徴は、クラッチとギアと同軸上に2系統持っている点です。
1速3速5即といった奇数ギアに1つのクラッチ、2速4速6速の偶数ギアにも1つのクラッチがついていて、交互につながりながら変速していきます。
 
つまり、切り替えが素早いというのDCTのメリットになります。
というのも、1速の時には、次の2速のギアを先にかみ合わせて待機させることができるため、変速時間が短いからです。
DCTを採用すれば、レスポンスの良い素早い変速が可能になります。
 
 
いかがでしたでしょうか。
次回も引き続き、このお話をさせていただきます。
ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart4

前回は「走行距離が長い」ケースの車の査定額についてお話ししました。
たしかに、このケースの車を高く買い取る業者は少ないですが、走行距離が長くても妥当な価格で買い取ってくれる業者さんもいます。
ポイントは、あなたの愛車を高く買い取ってくれる業者さん(海外への販路がある中古車買取業者)を見つけることでした。
さて、今回で最後になります。
今回は、表を用いて、より詳しく「査定における年式と走行距離」について解説したいと思います。

・年式に対して走行距離が短い車は高く買い取ってもらえる!

JAAI(日本自動車査定協会)は、年式と走行距離によっていくら加点・減点するのかといった基準を定めています。
以下の表をご覧ください。
点数は、1点=1,000円と考えてください。
1年 2年 3年 4年 5年
1万 0 +110+195+280+310
2万 -110 0 +85+170+210
3万 -250-85 0 +55+100
4万 -420-225 -70 0 0
5万 -590-390-210 -85 0
(*特C,Bクラスの乗用車の場合)
+になっているのは、その年式に対して、走行距離が短いという意味で、逆に-になっているのは、その年式にしては走行距離が長いということになります。
例えば、年式が5年なのに、走行距離が1万キロメートルだけの場合、+310点の加点(+310,000円)で高額査定。
一方で、年式が1年にもかかわらず、走行距離が5万キロメートルである場合、-510点の減点(-510,000円)という結果になってしまいます。

つまり、年式に見合う走行距離の車、あるいは、年式に対して走行距離が短い車の買取価格が高くなると言えるのです。
年式はただ新しければいいということではないので注意が必要になります。

いかがでしたでしょうか。
査定においては、やはり走行距離がかなり重要な要素となっているので、「年式」との関係を踏まえつつ、愛車の「走行距離」について一度考えてみて下さい。

カテゴリー:総合

その古くなったオンボロ車、実は高く売れるかも?

新車購入にあたって、「前の車はどうしよう?」と迷うことがあると思います。
「できればお金にして新車を買うお金に充てたいけど、古いしダメだろうなー」と諦めてしまう場合もあるのではないでしょうか。

 

しかし、古いからといって諦めてしまうのは非常にもったいない。
古い車であろうと、需要があるなら値は付きます。
今回は、古い車であっても値が付く例をお見せしようと思います。

 

・業者が海外への輸出ルートを持っている場合
業者が海外に対して輸出できる環境が整っている場合、旧式の古いモデルであっても高く売れる可能性があります。

 

日本にいると気付きませんが、海外では日本の車は人気があります。特に発展途上国では憧れの存在として見られていることもあるほどです。
そのため古くなって日本国内では値が付かないような車であっても、海外ではまだ需要がある可能性があるのです。

 

・パーツに価値がある場合
車自体ではなく、パーツとして価値が残存している可能性もあります。
古い車であればメーカーが生産をしておらず、部品が手に入らなくなっている場合も多いです。その車が特定の需要がある(マニアがいる)場合は部品を持っておきたいので、そこに価値が生まれます。

カテゴリー:総合

カローラフィールダーの高額買取を実現するためには!?

カローラフィールダーは、お手頃価格のベーシックワゴンです。トヨタには、アベンシスやプリウスaというステーションワゴンがありますが、これはいずれも車体価格が300万円ほどになっています。

 

それに対して、カローラフィールダーの価格は、廉価グレードの場合、約160万円です。ほかにも、ステーションワゴンならではの高い積載能力とスポーティーなデザインが強みで、多くの方から支持を得ている人気の車になります。

 

そんなカローラフィールダーの中古車買取情報を今回はお伝えしたいと思います。
・カローラフィールダーの人気グレード・色・オプションは?
カローラフィールダーの人気グレードは、「ハイブリッド」「1.5Gエアロツアラー」「1.5X」です。特に、ハイブリッドなら全グレード、高く買い取ってもらえます。

 

また、人気色は、「ブラック」「ホワイトパール」「スーパーホワイト」です。そして、「HDDナビ」「SDナビ」「モデリスタエアロキット」「インチアップホイール」「スマートキー」などのオプションが付いていると、高額買取が実現しやすいでしょう。

 

冒頭でも触れましたが、コンパクトなステーションワゴンの中では非常に人気が高いモデルになっており、現行型はもちろん、旧型も需要が高いので、高額買取が期待できます。

 

いかがでしょうか。カローラフィールダーは、「ハイブリッド」「1.5Gエアロツアラー」「1.5X」のグレードで、「ブラック」「ホワイトパール」「スーパーホワイト」の色で、HDDナビ」「SDナビ」などのオプションをつけると、高く買い取ることができるかもしれません。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

中古車市場でも人気が高いセレナ!!でも、買取の際には注意が必要・・・

セレナは、2016年7月にフルモデルチェンジを行い、高速道路の単一車線で自動運転が可能な「プロパイロット」がグレード別に設定されました。

 

ですが、まだまだ新型のセレナの売却を考えていることが少ないと思いますので、「先代セレナ」の中古車情報を今回はお伝えしたいと思います。

 
・セレナの人気グレード・色・オプションは?
 

先代セレナは、ミドルクラスミニバンの中で非常に人気が高く、登場した2008年から2013年まで6年連続でミニバン販売台数No.1の地位にいました。ですから、中古車市場でも需要が非常に高いです。

 

セレナの人気グレードは、「ハイウェイスター」「ライダー」「4WD」です。また、両側電動スライドドアが装備されているモデルも高額買取を期待できます。そして、人気色は「ブラック」「ホワイト」です。さらに、「サンルーフ」「純正OPアルミホイール」「ニスモのパーツ」などのオプションをつけると、高く買い取ってもらえるでしょう。

 

中古車市場では、5代目と4代目が人気なので、高額買取が実現しやすいです。ただ、人気の中心はSハイブリッドなので、4代目でSハイブリッドではないグレードは、できるだけ早く売却したほうが良いかもしれません。

 

いかがでしょうか。セレナは、中古車市場でも人気が高く、人気グレード・色・オプションの車であれば、高額買取が期待できます。しかし、人気の中心は、「Sハイブリッド」であることには注意したほうが良いかもしれません。

カテゴリー:総合

タイヤを詳しく知ろう!〜スタッドレスタイヤとは?〜

『せっかくのマイカーだから、大事に乗りたい!』
車をお持ちの方ならみなさんそう思われますよね。

車を大事に乗るためには、車につける『タイヤ』にも気を使うべきです。そのタイヤには様々な種類があるといことをご存知でしたか?
今回を含む3回に渡り、タイヤの種類について詳しくご紹介していこうと思います。今回は『スタッドレスタイヤ』についてご説明します!

Q. 『スタッドレスタイヤ』ってなに?
A. スタッド(鋲)が無い(レス)スノータイヤのことで、自動車が凍結路などを走行するために開発されました。

Q. 夏タイヤとの違いは?
A. 『ゴムの質』が異なります。スタッドレスタイヤは凍結路でも走れるように、低温域でもしなやかさを保つ性能があります。

Q. 値段はいくらくらい?
A. 『1万円以下のものから5万円』など性能やサイズによってピンキリです。『夏を過ぎた時期(9〜10月)ごろは特別価格で店頭に並ぶことがある』
ので、この時期が買い時です。

Q. どこで交換したらいい?
A. ディーラーに頼むか、タイヤ業者に頼むなどによって値段が変わってきます。『まずは見積もりをする』ことをお勧めします。ネットなどで簡単にできるのでタイヤ交換を検討中の方は一度試してみてはいかがでしょうか?

最後まで読んで頂きありがとうございました!
『スタッドレスタイヤ』についてご理解頂けましたでしょうか?

次回は、『低燃費タイヤ』をご紹介したいと思います!
お楽しみに!

カテゴリー:総合

DCTのメリットとデメリットについて

みなさん、「DCT」という言葉をご存知でしょうか。

DCTというのは、Dual Clutch Transmissionの略で、日本では、デュアルクラッチ、ツインクラッチ、あるいは、ダブルクラッチとも呼ばれます。

 

ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッションです。そんなDCTですが、いったいどんな特徴があるのでしょうか。今回は、DCTのメリット・デメリットについてお話したいと思います。

 
・メリットは、素早い変速!!
 

DCTだと、切り替えが素早く、変速時間が短くなります。というのも、DCTでは、奇数段の1・3・5・7速と偶数段の2・4・6速を交互に使用することができるからです。

 

具体的には、1速で走っている間に、次のギア、つまり、2速を準備して回転数を合わせることができます。

従来のATでは、変速時間が長く、MTのように、スムーズに運転することができませんでした。

しかし、上記のような特徴から、ATの懸念点を解消することができたのです。

 
・デメリットは、修理に注意!!ATに慣れている方も!
 

ただ、コストは少し高額になります。というのも、クラッチやフライホイール、変速機構が2つ必要になり、構造も複雑だからです。

修理や交換の際には、多額のコストが生じることが予想されます。

 

また、実は、DCTは、MTベースです。

なので、DCTがATの一種だからと買ってしまうと、運転に困ることになるでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。

DCTは、ATとMTの中間のような存在です。MT好きな方には、オススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

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