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What’s New最新情報などをお知らせします。

「くるきた」では中古車の買取強化中!<夏>

札幌にも夏の季節がやってきましたね。
こんなご時世で、車の買取を控えて方も多かったのではないか思います。
物価も上昇し、いろいろなことが変ってきてますねけど、
旧車も値がつく車はどんどん上がっているように思えます。

さて、愛車を売ることをご検討の際は、一括査定サービス「くるきた」を是非ご利用ください。
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愛車買取でうれしいQUOカードプレゼントキャンペーン終了しました。

愛車買取でうれしいQUOカードレゼントキャンペーンは終了しました。
皆様からの多数のご応募いただきまして有難うございました。


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2016/6/21~2016/8/20

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・地域限定につき、対象から外れる場合がございます。
※対象地区(北海道内)


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2016年8月末 売買成立された方の中から抽選いたします。
当選された方には、まずはメールにて告知させていただきます。
ご本人確認が取れた段階で、賞品をお送りいたします。
本人確認が取れない場合は無効とさせていただきます。
(送り先の住所について、お伺いする場合がございます。)

札幌車買取査定サイト「くるきた」はリニューアルいたしました。

この度、札幌車買取査定サイト「くるきた」は装いを新たにリニューアルいたしました。
デザインを一新するとともにスマートフォンにも対応し、
閲覧者の皆様が、より見やすく、使いやすくなることを目指しました。

今後とも、車買取査定「くるきた」を何卒よろしくお願い申し上げます。

Columun一覧へ買取に役立つコラムを掲載。

査定におけるボディカラー(グレー・シルバー)

前回は、査定における黒色の影響についてお話ししました。人気ランキングは2位とかなり支持されている色になりますが、それは、「無難だから」という理由だけではありません。黒色は、重量色なので、高級感を引き出す効果があるのです。買取市場で評価が高い色でした。
さて、今回は、ボディカラー、グレーとシルバーについてお話ししたいと思います。

 

・シルバーの方が、グレーよりも人気!?光沢感のあるないが理由!?

まずは、おなじみのランキングをご覧ください。

 

1.白
2.黒
3.シルバー
4.ブルー
5.グレー

 

いずれの色も高い人気を誇っています。ただ、シルバーの方が、グレーよりも人気があるようですね。それは、シルバーは、グレーに比べて、光沢感があり、スタイリッシュに見えるというのが理由だと考えられます。また、前回、お話しした通り、グレーとシルバーは無彩色です。無彩色は、周りの色を引き立てる効果があるので、背景の色とマッチしやすく、かっこよく見えることが多いです。

 

・忙しい人向き?グレー・シルバーは汚れにくい!!

洗車が嫌いであれば、グレーやシルバーをオススメします。車は定期的にメンテナンスをすることが不可欠ですが、これらの色であれば、汚れはあまり目立ちません。なかなか洗車をする暇がない、忙しい方にマッチした色であるので、人気が高いのかもしれません。

カテゴリー:総合

中古車は選びは慎重に!注意すべきポイント〜事故車編〜

こんにちは!
今回は中古車に関する第2回目となります。

前回は『中古車の価格』についてのポイントをお伝えしましたが、今回は『事故車』についてみておくべきポイントをお伝えしたいと思います!

Q. 『事故歴≠修復歴』ってどういうこと?
A.
『事故車』とはその名の通り、事故を起こしたことのある車。
重要なことは、『販売店側に事故車であることの開示義務はない』ということです。

『修復歴車』とはなんらかの理由により車の骨格部分を修復・交換した車両を指します。「骨格部分」とはフレーム、フロントインサイドパネル等の8つの部分に限定されているため、これら以外の修理は「修復歴なし」となるのです。

つまり、事故は起こしたが修理した箇所が「骨格部分」に該当しなかった場合には「修復歴なし」なので普通の中古車のように販売されることになるのです。

Q. 事故車の見分け方ってあるの?
A.
三つのポイントで車をチェックしましょう。
・フレームに歪みや塗装剥げがないかをチェック
・ボルトの塗装剥げやネジ山のくずれがないかをチェック
・ボンネットやドア、バンパーに隙間がないかをチェック
しかし、なかなか事故車かどうかを判断するのは難しいため、一度販売員さんに尋ねてみることもおすすめします。

いかがでしたか?
車は便利な反面、安全性には十分な注意が必要です。今回の記事が参考をぜひ参考にしてみてください!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart1

査定額が高くなる重要な要素としては、年式と走行距離があげられます。
それは、当然ながら、古すぎる車、あるいは、よく使用された車は故障する可能性があるため、売れないからです。
自動車は移動手段であり、走ることができなければ、だれも車を買いたいと思うことはありません。
したがって、比較的新しい車で、走行距離が短い車が高くなるといえるのですが、だからといって、古い車、あるいは、走行距離が長い車が高く売れないということは言い切れません。

・古すぎない車、あるいは、走行距離がちょうどいい車は売れる!

以下のような条件の車であれば、どちらのほうの査定額が高くなるのでしょうか。

「新しい車だけど、走行距離が極端に長い」
「走行距離が極端に短いけど、古い車」

結論から言えば、先ほども言った通り、新しい車であればあるほど、査定額は高くなるのですが、極端に走行距離が長い、あるいは、短い自動車は高く買い取ってもらえません。
実は、車を買う時、買い手は故障することを避けるために、走行距離の短い車を選びますが、短すぎる車も選ばないのです。
なぜなら、車は機械なので、使用していないと故障しやすく、走行不良につながることもあるからです。
したがって、買取業者も、売れない車は欲しくないので、走行距離が短すぎる車の買取価格は下がってしまいます。

では、いったいどのくらいの走行距離に抑えればいいのでしょうか。

続く

カテゴリー:総合

単独査定は、損ばかり!?一括査定を勧める本当の理由

単独査定って、一括査定よりシンプルなので、現在においても選ばれることが少なくないです。
まず、パソコンは必要ないですし、インターネットに慣れてない方にとっては、一括査定より、単独査定の方が良い選択肢のように思えるということもあるのではないでしょうか。
さらに、急いでいる方の場合は、直接、業者のところに愛車を持っていったほうが良いと思うのかもしれません。
 
ただ、なかには、そんなあなたを狙っている業者も存在します。
今回は知らないと損をするかもしれないそういった情報をお伝えいたします。
 
・素人はプロにコントロールされやすい→安価な買取価格に
業者のところに直接愛車を持ってきた方を見て、業者側はどう思うでしょうか。
おそらくこのように思っている業者が少なくありません。
「時間がないようだから、早く売りたいんだろうな」
「一括査定より安くなることは承知しているかも」
なので、結論から言えば、あなたの愛車の買取価格は安くなりやすいです。
 
というのも、時間がなく単独査定をされた方は、たとえ買取価格が相場より安かったとしても、それを受け入れることが多いでしょうし、業者側もそれを分かっているのです。
 
また、愛車を売ったあとに、隣の業者の方が高く売れたなんてこともよくあります。
素人とプロの間では、情報格差が生じやすいです。
つまり、素人は、知らぬ間に、プロにコントロールされやすいということが言えます。
そのような状況の中で、愛車は安く買い取られてしまうのです。
 
こうした事態が起きやすい単独査定に比べて一括査定は、競争を引き起こし、買取価格が自動的に高くなっていくので、妥当な選択と言われるのかもしれませんね。

カテゴリー:総合

単独査定を利用する方必見!安く売却しているかも・・・

「単独査定」は、1つの買取店に買取価格を査定してもらう方法なので、シンプルでわかりやすいです。
また、「一括査定」は、オンライン査定なので、パソコンを使用します。
したがって、面倒くさがり方、急いでいる方、そして、ネットを使用しない方に単独査定はオススメかもしれません。
しかし、上記の方を狙う買取業者がいることをご存知でしょうか。

 

・あなたの心理を知ったうえで交渉をする

先ほども言った通り、面倒をかけたくない方、せっかちな方が、単独査定をしているとも解釈できます。
つまり、単独査定をする方の心理を知ったうえで、交渉ができるため、業者側としては安い査定額で買い取ることができますね。

 

交渉するのが上手い、相場価格を知っている方であれば、単独査定でも高く買い取ることができるかもしれません。
しかし、そうでなければ、知らぬ間に安く売却していますし、高く買い取ったとしても、他の業者のほうが買取価格が高かったなんてこともあり得ます。

 

いかがでしたでしょうか。
買取相手はプロなので、初めから不利な単独査定は利用しないほうがよいでしょう。
「一括査定」で、競争を引き起こし、しっかり比較してから、高値で売却しましょう。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart2

前回は、年式と走行距離についてお話ししました。
古すぎない車、あるいは、走行距離がちょうどいい車は妥当な価格で売れるということでした。
では、その「走行距離がちょうどいい」とは、いったいどのくらいの距離なのか、お話ししたいと思います。

・走行距離は「5万キロメートル」に抑えよう!

走行距離は5万キロメートルがちょうどいいと言われています。
それは、5年で車を手放す人が多く、「1年間=1万キロメートル」として計算されることが多いからです。
実際に買い取り業者さんも5万キロメートルを目安にして買い取り価格を設定しています。

・走行距離が極端に短い車はよくないが、比較的短い車は売れる!

前回は、「走行距離が短すぎる車は売れない」と言いましたが、「じゃあ、走らせないと!」と思う必要はありません。
ここで言う、短すぎる走行距離とは、「10年程度経っているのに、2万キロメートルしか走っていない」といった走行距離が極端に短いケースです。
「基本的には電車やバスなどの公共交通機関を使い、どこか旅行するときに走らせる」ケースの車は、十分高く買い取ってもらえるでしょう。
つまり、「年式に見合う走行距離」の車であれば、妥当な価格で売れますし、新しい車で、走行距離が短い車はかなりの高額な査定になります。
続く

カテゴリー:総合

車検について理解しよう!〜費用編〜

さて前回は車検を『いつすればいいのか?』という期間についての疑問を解消しました。
見逃してしまった方は前回の記事をチェックしてみて下さいね!

 

そして今回は『車検にかかる費用』についてお話しさせていただきたく思います。
ではさっそく車検費用に関する様々な「?」を解消していきましょう!

 

Q. とりあえず、ざっくりいくらかかるの?
A. およそ『4〜7万円』です。
軽自動車…おおよそ4万円
小型車(〜1000kg)…5万円
中型車(~1500kg) …6万円
ミニバン・ワンボックス(2001~2500kg) …7万円
目安となる数字です、どこの業者に頼むのかによって上下するため『見積もりをすること』が重要なポイントになります。

 

Q. どうしてそんなに高いの?
A. 車検費用の内訳は大きく『法定費用』・『車検基本料』に分けることができ、『法定費用』の中には自賠責保険料などが含まれるからです。
(車検費用内訳)
法定費用…重量税・自賠責保険料・印紙代
車検基本料…24ヶ月点検整備検査台・代行手数料

 

Q. うちの車はいくらかかるんだろう?
A. 『まずは見積もりをして比較をしてみること』をお勧めします。今ではインターネット上で見積もりを行うこともできるので気軽に見積もりをすることができます。

 

さて、車検についてかなり詳しくなってきたかと思います。
次回は「では、どこで車検をしようか?」という疑問に対してアドバイスさせて頂きます!

 

お楽しみに!

カテゴリー:総合

駆動方式のそれぞれの違いについて!メリット・デメリットを比べよう!!Part5

前回は、FRのメリットについてお話しました。FRは、効率的な加速が可能で、ドリフトがしやすく、楽しさが味わえます。また、高出力のエンジンに対応しやすいというメリットもありました。さて、今回は、FRのデメリットについてお話します。メリットと照らし合わせて、ぜひお読みください!

 
■FR車は、コストが高い!?居住性が悪く、スリップしやすい駆動方式!!
 
デメリット
・車内のスペースの一部を失う
・滑りやすい
・比較的価格が高い

 

FRには、プロペラシャフトがあります。プロペラシャフトは、ミッションとデフとを中間する役目として駆動力を伝達するパーツです。

FFの場合は、ミッションとデフが同一化しているのですが、FR車では、それらが離れてしまっています。

 

このせいで、室内床部にプロペラシャフトが縦断するように配置せざるをえない車も少なくなく、後部座席の空間が比較的狭くなってしまうのです。

また、駆動輪へ荷重が少ないため、発進時や加速時でタイヤが空転してしまい、滑ってしまうこともあります。

 

最後に、FR車は、コストが比較的高いです。

構造が、FFよりも複雑で、パーツが多くなるので、価格が高くなってしまいます。

 

いかがでしたでしょうか。

次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

駆動方式で、査定額は変わるのか!? 北海道にお住みの方必見!! 4WDがオススメな理由!!

少しでも査定額を上げたいですよね。

でも、どのような車の場合査定額が上がるのか、どのように対策すれば、査定額を上げることができるのか、わからない方は少なくないと思います。

 

しかも、多くの方が、愛車を売った後、買取価格について後悔すると言われているのです。そこで、今回は、査定額が上がる方法のひとつをお伝えしたいと思います。
実は、北海道にお住みの方の場合、2WDより4WDの方がオススメなのです。

 
・北海道では、2WDより、4WDの方が人気!査定額が高いのは、4WD!!
 

結論から言えば、4WDは、北海道のような冬に圧雪・凍結した悪路となる地方の場合、主流になるので、とても人気で、その分、査定額が上がります。中古車販売店側から考えてみてください。

 

彼らにとって、車をできるだけ高く売ることはとても重要になってくるので、できるだけその地域で人気の車が欲しいです。

したがって、他の地域に比べて、北海道では、4WDの査定額は高くなります。

 

たしかに、2WDより4WDの方が高コストになります。

なので、できるだけ節約したい方は、2WDを選ぶことも少なくないと思います。

 

しかし、北海道のような地域でお住みの方は、4WDを選ぶほうが総合的に考えればお得です。

先ほどもお話したように、人気の車は査定額が上がります。

つまり、これは、不人気の車は、査定額が下がることを意味します。

 

東京や横浜などでは、2WDの車は人気かもしれませんが、実は、北海道では、これが逆転するのです。

したがって、北海道にお住みの方の場合、2WDでは査定額が下がり、4WDでは、査定額が上がると言えます。

 

いかがでしたでしょうか。

そもそも、北海道では、4WDは必須になります。

査定の際にも、2WDに比べて、お得になるので、4WDの車を選んだほうが妥当だと言えるでしょう。

今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

査定におけるボディカラー(黒)

前回は、査定における白色の影響についてお話ししました。人気の色ランキングでは、白色の車がトップですし、心理学の側面からも得られる効果が多いので、もしどの色にするか迷っているのであれば、白を選ぶと無難だということでした。
さて、今回からまた異なる色を解説していきたいと思います。「黒」です。

 

・無彩色 黒い色の車は人気!?

前々回お見せしたランキングから分かる通り、黒色の車はかなり人気です。

 

1.白
2.黒
3.シルバー
4.ブルー
5.グレー

 

白、黒、シルバー、そして、グレーに注目です。
無彩色は、周りの色を引き立ててくれる色のことですが、もしかしたら、これが人気ランキングにかなり影響しているとも捉えることができます。というのも、いずれの無彩色の車も人気トップ5に入っているからです。やはり、無彩色の車は、人気なのかもしれません。

 

・車の色が黒いだけで、高級感を引き出すことができる!

黒は、重量色です。黒などの暗い色をしたものは重い感じを与え、白などの明るい色をしたのは軽い感じを与えます。私たちは、明度によって、色が重いか軽いか判断するのです。

 

また、高級感を感じるのは、重さを感じることと似ています。したがって、黒い色の車は高級感ある車に見えやすいです。このことは、黒い車が人気の理由になっているとも言え、買取市場でも高い評価を得ています。

カテゴリー:総合

MTとATの違いについて(メリットとデメリット)Part2

前回は、MT車とAT車のメリットとデメリットについてお話ししました。MT車のメリットは燃費が向上しやすいということです。走行状況やエンジンの回転数に合わせて、あなた自身で調整が可能だからでしたよね。

 

なので、車の知識に自信がある方にMT車はオススメです。一方で、デメリットは、クラッチ操作が必要だという点でしたね。MT車は、ギアチェンジが手動なので、クラッチを操作しなければなりません。したがって、初心者には不向きかもしれません。
また、今回は、AT車のメリットとデメリットについて解説したいと思います。

 

■AT車のメリット

・操作がしやすい

AT車のメリットは、操作がしやすい点です。AT車は、ギアチェンジが自動なので、初心者はまずAT車を選ぶことをオススメします。

 

■AT車のデメリット

・クリープ現象が起きる

クリープ現象というものが起きることがあります。この現象は、アクセルを踏まなくても自動的に車が前進する現象で、少しびっくりしてしまうでしょう。初心者の方は、注意が必要になります。

 

・速度の微調整が難しい

逆に、玄人の方にとっては、AT車はイライラするかもしれません。というのも、AT車の場合、速度の微調整ができないからです。運転技術があれば、燃費が向上するかもしれないのに、AT車の仕組み上、うまくコントロールをできなければ、不満を感じやすいでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。お分かりの方が多いと思いますが、MT車は、経験者の方、AT車は、初心者の方にそれぞれオススメです。今回の記事がクルマ選びの参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

フィットは、どのようなグレード、何色だと、高額買取できる!?

フィットは、「広々とした車内」「低燃費」が特徴のコンパクトカーです。
ホンダ独自の技術「センタータンクレイアウト」により、ゆったりとした後部座席を実現しながらも、十分に荷物を積むことができます。

 

さらに、高燃費性能なので、非常に人気の高い車なのです。
そんなフィットは、どのくらいの価格で買取が可能なのでしょうか。

 
・「RS」「ブラック」「ホワイト」のフィットは高額買取されやすい!?
 

フィットの買取市場は、1万円~140万円となっていて、年式や走行距離が査定に大きく影響します。ただ、2001年式の初代の場合は、年数的に、高額査定の実現は難しいです。

 

2007以降に登場した2代目フィットは、初代よりも大幅に機能や装備が向上しているため、今でも需要が十分にあります。走行距離によっては、100万円ほどの価格で買い取ってもらえることがあるようです。

 

そして、2013年に登場した3代目フィットの買取市場は、30万円~150万円となっています。たとえば、走行距離が10,000km以下の場合は、100万~150万円の高額買取が実現しやすいでしょう。

 

高額査定につながる条件としては、ハイグレードの「RS」であることや人気カラーである「ブラック」「ホワイト」であることが挙げられます。

 

いかがでしょうか。フィットは、RSグレードで、色が黒か白であれば、高額買取が期待できます。フィットの買取を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

カテゴリー:総合

軽自動車、売るなら今でしょ!揺らぐ軽市場part1

元来軽自動車は価値が残りやすい車種だと言われてきました。
その理由として、「需要が安定していること」「在庫の回転の良さ(売れ行きの良さ)」「税金の安さ」が挙げられます。
しかし現在これらの要素が揺るぎ、軽自動車の価値も揺らぎ始めているのをご存じでしょうか?
価値が揺らぐということは、「今が最大の売り時である」ということです。
軽自動車に今何が起きているのでしょうか?

・軽自動車税増税
2015年4月の軽自動車税増税によって売りの一つであった維持費が安いというイメージに傷が付いてしまいました。
実際の増税額は月々に換算すると300円であり、そこまで影響力のあるものにも見えないのですが、そこが市場の難しい所です。

「増税する前に買っておこう!」という前月の飛び込み需要も考えられるため、2015年の段階ではまだ判断が付かない部分がありましたが、2016年現在も依然低迷しています。

市場において「イメージ」は驚くほど強い影響力を持ちます。国が増税するというと、人はすごく値上がりするイメージを持ってしまいます。
そのイメージが軽自動車の「維持費が安く、コスパが良い」というイメージにマイナスの影響を与えた可能性は否定できません。

しかし、これはあくまで一因に過ぎません。もっと他に根本的な原因があるため、もう少し見ていきましょう。

続く

カテゴリー:総合

県外から高額査定はできない!?陸送費や輸送費の影響 札幌で車売却するならくるきた

「なんとかして高額査定を実現させたい!」
「ネットで一括査定さえすれば、愛車を高く買い取ってもらえるだろう」
など、ネットで県外から中古車を売却する予定の方は少なくないと思います。
しかし、実は、県外から売却した場合と県内から売却した場合とでは、大きな差が生まれます。それは、販売店側のコスト面から生じます。

 
・陸送費や輸送費などのコスト削減があるからこそ、高額査定が成立する!
 

遠方の県の買取専門店で、愛車を売ったとします。このとき、陸送費や輸送費などの取り寄せにかかる費用がかかります。たとえば、以下の通りです。

 

トヨタ系ディーラー (近隣)1万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
ホンダ系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
日産系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
マツダ系ディーラー (近隣)2万円~6万円 (遠方)7万円~10万円以上
スバル系ディーラー (近隣)1万円~5万円 (遠方)6万円~10万円以上
中古車販売店 (近隣)2万円~4万円 (遠方)5万円~8万円以上

 
「県外から中古車を取り寄せる場合の費用や注意点まとめ(ナビクルcar)」
 

当然ながら、近隣の県よりも遠方の県の方が、陸送費や輸送費がかかりますよね。具体的には、例えば、トヨタディーラーの場合、最大、近隣と遠方で、6万円の差が生まれることになります。

そして、販売店側からみれば、売却額=査定額-陸送費・輸送費で、査定額を計算したいわけです。たとえ、ネットを利用して、高額査定を試みたとしても、近隣の県で売却した場合と遠方の県で売却した場合では、査定額に差が生まれるのです。

したがって、ネットを利用し、近隣の県の販売店で、愛車を売却したほうがよいと考えられます。

カテゴリー:総合

中古車買い取り個人売買ってどうなの?

中古車を売りたい方は業者に査定してもらって、その後営業マンと交渉して、、、と考えている方がほとんどではないでしょうか?確かにそういう手段が一番メジャーな方法です。しかし最近、車も個人売買をすることが可能なのはご存知でしょうか?これから個人売買のポイントと注意点についてお話させていただきます。

 
・まずは業者で一括査定
個人で売るとしても相場がわからない方がほとんどだと思います。相場がわからなければ価格設定をすることができないので、まずは一括査定をしたのち、最高額に8%程度上乗せした価格が理想の販売価格です。つまり個人販売の最もいい所は業者より高値で売るチャンスがあるという事です。

 
・注意点
1つめとしては売れる保証がないという事です。個人売買の場合、出品すれば必ず買ってくれるなんてことはありえません。結局、時間が経過してしまい価値が下がってしまうなんてことも。

 

2つめはトラブルが多いことです。個人間での売買なので勘違いや、ミスによるトラブルが起こりやすいです。明らかに安く買いたたこうとしているクレーマーや詐欺師もいないとは言い切れません。

 

業者はやはりプロなので煩雑な手続きやトラブルが発生することはかなり少ないです。手間や時間をかけて個人で売るか、業者に任せてしまうか。一度考えてみてはどうでしょうか。

カテゴリー:総合

車のグレードって何?査定の際に重要な要素!

一括査定をするときに、愛車の情報を送信しますよね。
その情報のひとつが「グレード」です。
しかし、このグレードとはいったい何なのか、査定に影響するのかわからない方も少なくないと思います。
そこで、今回は、車のグレードについてお話ししますね。

 

・車のグレードは車のレベル?

グレード(grade)というのは、等級、階級のことを指しており、車のグレードも同じ意味になります。
つまり、グレードというのは、車のレベルのことなのです。

 

例えば、G(general)は、一般仕様で、L(luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLのほうがグレードが高くなっております。
同じ車種であっても、グレードが違うことで、内装・外装、そして、装備などが全く違うのです。

 

・グレードが高いと、査定額も高くなる!?

車を購入するときは、まず車種を選び、グレードを選びますよね。
このことは中古車市場でも同じことが言えます。
したがって、中古車市場で人気なのは、人気の車種とグレードが低くないものであるため、グレードは査定額に関係します。
つまり、グレードが高いものは、比較的査定額が高くなるのです。

 

いかがでしたでしょうか。
同じ車種でも、人気な装備がある車のほうが、査定額が高くなるでしょう
今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

車検について理解しよう!〜業者選び編〜

こんにちは!
3回に渡りご紹介してきた車検シリーズも今回が最後です。

初回は『車検の期間について』、第二回は『車検の費用について』をご紹介してきました。見逃してしまった方はぜひチェックしてみてくださいね!
そして今回は『車検をどこでしようか?』という疑問を解消していこうと思います。

Q. 車検ってどういうところで受けられるの??
A.
車検を行う業者は『ディーラー』『車検のフランチャイズ店』『カー用品店』『ガソリンスタンド』などがあります。
カー用品店でいうとオートバックス・イエローハット、ガソリンスタンドでいうとエネオスなどが車検を行っています。

Q. それぞれの特徴って??
A.
ディーラー…専門知識や高い技術力があるため『高いけど安心』
車検フランチャイズ店…手頃価格で一定水準サービス提供『ちょうど良い』
カー用品店…店舗によって技術力が異なる『当たり外れあり』
ガソリンスタンド…お手頃価格ですが点検レベルが期待できない『安いけど不安』

Q. 結局どうしようか迷った時は??
A.
『まずは見積もり』をお勧めします。一社だけではなくて最低三社には見積もりを行い『内容と金額』を見て納得できる業者を選びましょう!

さて、最後に車検の中で特に重要なポイント二つを、おさらいしておきましょう。

Point!
1.期間は初回3年後、それ以降は2年ごと
2.業者選びは『まずは見積もり』

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

カテゴリー:総合

グレードと査定の関係性について

「グレード」という言葉をご存知でしょうか。グレードというのは、英語でGrade、日本語で等級、階級のことを指しています。
わかりやすく言えば、車のレベルを表したものが、グレードです。例えば、G(General)は、一般仕様で、L(Luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLの方が車のレベルは高いのです。
同じ車種であっても、グレードが違うと、内装や外装が全く異なったものになります。
 
ただ、グレードについて分かったとしても、いまいちどのグレードを選べばいいのかわからない方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、査定の視点から、どのグレードを選べばいいのかお話ししたいと思います。
 
・中間のグレードの車を買う
まず、グレードが低い車を買うのは避けたほうが良いでしょう。というのも、単純に、グレードの低い車は、人気がないので売れ残ってしまうからです。
 
では、グレードが高ければいいのかというとそうわけではありません。
車を買うときは、必要最低限の装備を考慮して、車を選ぶ方が多いです。
そのうえで、お気に入りの外装や内装の車を絞っていきます。ということは、グレードが高いと、その個人にとって、余分な機能がついてくることも考えられます。
なので、グレードが高いと査定額も高くなるという相関関係はないのです。
 
したがって、中間のグレードの車が選ばれやすく、人気が高い、つまり、査定額のコストパフォーマンスが高いということが言えるのです。
もし、どのグレードを選ぶべきか迷っているのであれば、高くもなく、安くもない、真中くらいのグレードの車を選んでみてはどうでしょうか。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart3

前回は、「ちょうどいい走行距離とは何なのか」についてお話ししました。
走行距離は「5万キロメートル」に抑えるというのが、査定おいて重要でしたね。
また、走行距離が極端に短いケースを除けば、新しい車、あるいは、走行距離が短い車は、高く買い取ってもらえます。
「年式に見合う走行距離」も重要だったわけです。
では、走行距離が長い車は、高く売ることはできないのでしょうか。

・走行距離が長い車の買取価格は高くならない!

結論から言えば、高額査定は望むことはできないでしょう。
というのも、走行距離が10万キロメートル程度越えている車は、廃車を迎える時期と言われているからです。
なので、廃車に近づいている車、つまり、5万キロメートルを大幅に越えている車は、価値が下がり、買取価格も下がってしまいます。

・走行距離が長い車でも欲しいと思う業者に売る!

ただ、例外もあります。
高く買い取ってもらえる理由は、よく売れるケースの車、走行距離が長くても需要がある車です。
ということは、もしあなたの愛車を買いたいと思う人が他にいるのであれば、妥当な価格で売ることができます。
例えば、あなたが高年式で、走行距離が長い車だとします。
その場合、価格よりも機能重視している方であれば、あなたの車を選ぶでしょう。
したがって、走行距離が長い車でも高年式であれば価値が高いと考える業者もいるのです。
また、そもそも日本車というのは、海外の方に人気の車になります。
なので、海外に中古車を売っている買取業者なら、予想よりも高く買い取ってもらえるのかもしれません。
続く

カテゴリー:総合

DCTのメリットとデメリットについて

みなさん、「DCT」という言葉をご存知でしょうか。

DCTというのは、Dual Clutch Transmissionの略で、日本では、デュアルクラッチ、ツインクラッチ、あるいは、ダブルクラッチとも呼ばれます。

 

ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッションです。そんなDCTですが、いったいどんな特徴があるのでしょうか。今回は、DCTのメリット・デメリットについてお話したいと思います。

 
・メリットは、素早い変速!!
 

DCTだと、切り替えが素早く、変速時間が短くなります。というのも、DCTでは、奇数段の1・3・5・7速と偶数段の2・4・6速を交互に使用することができるからです。

 

具体的には、1速で走っている間に、次のギア、つまり、2速を準備して回転数を合わせることができます。

従来のATでは、変速時間が長く、MTのように、スムーズに運転することができませんでした。

しかし、上記のような特徴から、ATの懸念点を解消することができたのです。

 
・デメリットは、修理に注意!!ATに慣れている方も!
 

ただ、コストは少し高額になります。というのも、クラッチやフライホイール、変速機構が2つ必要になり、構造も複雑だからです。

修理や交換の際には、多額のコストが生じることが予想されます。

 

また、実は、DCTは、MTベースです。

なので、DCTがATの一種だからと買ってしまうと、運転に困ることになるでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。

DCTは、ATとMTの中間のような存在です。MT好きな方には、オススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

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