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「くるきた」では中古車の買取強化中!<夏>

札幌にも夏の季節がやってきましたね。
こんなご時世で、車の買取を控えて方も多かったのではないか思います。
物価も上昇し、いろいろなことが変ってきてますねけど、
旧車も値がつく車はどんどん上がっているように思えます。

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皆様からの多数のご応募いただきまして有難うございました。


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・地域限定につき、対象から外れる場合がございます。
※対象地区(北海道内)


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2016年8月末 売買成立された方の中から抽選いたします。
当選された方には、まずはメールにて告知させていただきます。
ご本人確認が取れた段階で、賞品をお送りいたします。
本人確認が取れない場合は無効とさせていただきます。
(送り先の住所について、お伺いする場合がございます。)

札幌車買取査定サイト「くるきた」はリニューアルいたしました。

この度、札幌車買取査定サイト「くるきた」は装いを新たにリニューアルいたしました。
デザインを一新するとともにスマートフォンにも対応し、
閲覧者の皆様が、より見やすく、使いやすくなることを目指しました。

今後とも、車買取査定「くるきた」を何卒よろしくお願い申し上げます。

Columun一覧へ買取に役立つコラムを掲載。

グレードと査定の関係性について

「グレード」という言葉をご存知でしょうか。グレードというのは、英語でGrade、日本語で等級、階級のことを指しています。
わかりやすく言えば、車のレベルを表したものが、グレードです。例えば、G(General)は、一般仕様で、L(Luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLの方が車のレベルは高いのです。
同じ車種であっても、グレードが違うと、内装や外装が全く異なったものになります。
 
ただ、グレードについて分かったとしても、いまいちどのグレードを選べばいいのかわからない方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、査定の視点から、どのグレードを選べばいいのかお話ししたいと思います。
 
・中間のグレードの車を買う
まず、グレードが低い車を買うのは避けたほうが良いでしょう。というのも、単純に、グレードの低い車は、人気がないので売れ残ってしまうからです。
 
では、グレードが高ければいいのかというとそうわけではありません。
車を買うときは、必要最低限の装備を考慮して、車を選ぶ方が多いです。
そのうえで、お気に入りの外装や内装の車を絞っていきます。ということは、グレードが高いと、その個人にとって、余分な機能がついてくることも考えられます。
なので、グレードが高いと査定額も高くなるという相関関係はないのです。
 
したがって、中間のグレードの車が選ばれやすく、人気が高い、つまり、査定額のコストパフォーマンスが高いということが言えるのです。
もし、どのグレードを選ぶべきか迷っているのであれば、高くもなく、安くもない、真中くらいのグレードの車を選んでみてはどうでしょうか。

カテゴリー:総合

安全装置のある車は、査定額が高い!?その理由とは?Part2

前回は、安全装置のある車がなぜ査定額が高くなるのかについてお話ししました。
車を買う方が、自動車に安全性をより求めるようになったからでしたね。
また、今回は、実際に、どのような安全装置が人気の装備となるのか、ご紹介したいと思います。

 

・横滑り防止装置(ESC)

横滑り防止装置(ESC)というのは、カーブを曲がるときの自動車の姿勢を安定させる装置のことです。
事故の原因として、横滑りが挙げられますよね。

 

カーブを曲がるとき、路面の状況が悪かった場合、予想以上の横滑りが発生してしまって、走行が不安定になってしまい、非常に危険です。
そこで、ESCは、前輪の横滑りが発生した場合、内側の後輪にブレーキをかけ、後輪の横滑りが発生した場合、外側の前輪にブレーキをかけて、走行を安定させてくれます。

 

・アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)

アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)というのは、急ブレーキをかけたとき、また、路面が凍っていたときに、車輪ロックによって発生するスリップを防ぐ装置です。

 

タイヤと路面の摩擦力が不十分だと、タイヤがロックしてしまいます。
そして、タイヤがロックしてしまうと、ハンドル操作が効かなくなるのです。
これが、事故の原因で、前方の車に衝突してしまうことがよくあります。
この事故を防止するのが、ABSで、自動でロックを解除し、ハンドル操作を可能にしてくれるのです。

 

いかがでしたでしょうか。
このように、近年、事故を防止するためのシステムが続々と登場してきました。
車の売買を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください!

カテゴリー:総合

年式が下がる日は決まっている!?できるだけ高く買い取ってもらうためには!?Part1

自分の愛車は、できるだけ高く買い取ってもらいたいですよね。
したがって、どうすれば買取価格が上がるのか、査定額がアップするのか、気になる方は少なくないと思います。
ただ、多くの方が見逃しがちなポイントがあります。
それは、「年式」です。

・年式は車を購入した日でも車が作られた日でもない!!

年式は、車が初めて登録された日(初度登録年月日)のことを言います。
車を購入した日や車が作られた日ではないので注意が必要です。
自分の車の年式は、車検証に書かれているので、ぜひ一度ご覧ください。

そんな年式ですが、当然ながら、新しい方が高く売れます。
古い自動車よりも、新しい自動車のほうが、価格は高くなるのです。
つまり、逆に言えば、できるだけ年式が新しい車のほうが、買取価格は上がるということが言えますね。

・年式が下がるのは1月1日!年が変わる前に売却しよう!!

ここで、重要になってくるのは、「いつ年式が下がるのか」です。
車の年式は、毎年1月1日に更新されます。
年式が1年古くなるだけで、査定額は、およそ10万円も下がると言われています。
つまり、12月31日から1月1日に変わった途端に、車の価値は下がるのです。
したがって、「売るタイミング」というのが重要になってきます。

続く

カテゴリー:総合

モデルチェンジが行われてもニーズが高い!!フリードの中古車買取情報

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジを行い、フロントウインドウの形状を変えて視認性を向上し、車内空間を拡大して快適性も高めています。

 

そして、コンパクトミニバンだとどうしても気になりがちな閉塞感を解消したフリードは、非常に人気が高いです。

 

では、中古車市場の人気はどうなのでしょうか?そこで、今回は、フリードの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。
・フリードの人気グレード・色・オプション
フリードの人気グレードは、「GエアロLパッケージ」「4WD」です。特に、エアログレードのフリードは高額買取が実現しやすいです。また、4WDの買取相場が高いので、「GエアロLパッケージ」の「4WD」のリセールは高いでしょう。また、人気色は、「ホワイト」「ブラック」です。

 

そして、「ナビ」「安全装備」「スカイルーフ」「純正エアロ」「無限エアロ」「アルミホイール」などのオプションが人気となっています。

 

冒頭でも触れた通り、2016年に2代目フリードが発売され、初代のフリードからの買い替えが増え、中古車の流通量が増加しています。

しかし、ミニバン中古車のニーズが非常に強く、積極的な買取が行われているので、条件次第では高額買取が期待できるのです。

 

いかがでしょうか。フリードは、「GエアロLパッケージ」「4WD」のグレードで、「ホワイト」か「ブラック」の色を選び、「ナビ」「安全装備」などのオプションをつけると、高額買取が実現しやすくなります。

今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

査定におけるボディカラー(黒)

前回は、査定における白色の影響についてお話ししました。人気の色ランキングでは、白色の車がトップですし、心理学の側面からも得られる効果が多いので、もしどの色にするか迷っているのであれば、白を選ぶと無難だということでした。
さて、今回からまた異なる色を解説していきたいと思います。「黒」です。

 

・無彩色 黒い色の車は人気!?

前々回お見せしたランキングから分かる通り、黒色の車はかなり人気です。

 

1.白
2.黒
3.シルバー
4.ブルー
5.グレー

 

白、黒、シルバー、そして、グレーに注目です。
無彩色は、周りの色を引き立ててくれる色のことですが、もしかしたら、これが人気ランキングにかなり影響しているとも捉えることができます。というのも、いずれの無彩色の車も人気トップ5に入っているからです。やはり、無彩色の車は、人気なのかもしれません。

 

・車の色が黒いだけで、高級感を引き出すことができる!

黒は、重量色です。黒などの暗い色をしたものは重い感じを与え、白などの明るい色をしたのは軽い感じを与えます。私たちは、明度によって、色が重いか軽いか判断するのです。

 

また、高級感を感じるのは、重さを感じることと似ています。したがって、黒い色の車は高級感ある車に見えやすいです。このことは、黒い車が人気の理由になっているとも言え、買取市場でも高い評価を得ています。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart4

前回は「走行距離が長い」ケースの車の査定額についてお話ししました。
たしかに、このケースの車を高く買い取る業者は少ないですが、走行距離が長くても妥当な価格で買い取ってくれる業者さんもいます。
ポイントは、あなたの愛車を高く買い取ってくれる業者さん(海外への販路がある中古車買取業者)を見つけることでした。
さて、今回で最後になります。
今回は、表を用いて、より詳しく「査定における年式と走行距離」について解説したいと思います。

・年式に対して走行距離が短い車は高く買い取ってもらえる!

JAAI(日本自動車査定協会)は、年式と走行距離によっていくら加点・減点するのかといった基準を定めています。
以下の表をご覧ください。
点数は、1点=1,000円と考えてください。
1年 2年 3年 4年 5年
1万 0 +110+195+280+310
2万 -110 0 +85+170+210
3万 -250-85 0 +55+100
4万 -420-225 -70 0 0
5万 -590-390-210 -85 0
(*特C,Bクラスの乗用車の場合)
+になっているのは、その年式に対して、走行距離が短いという意味で、逆に-になっているのは、その年式にしては走行距離が長いということになります。
例えば、年式が5年なのに、走行距離が1万キロメートルだけの場合、+310点の加点(+310,000円)で高額査定。
一方で、年式が1年にもかかわらず、走行距離が5万キロメートルである場合、-510点の減点(-510,000円)という結果になってしまいます。

つまり、年式に見合う走行距離の車、あるいは、年式に対して走行距離が短い車の買取価格が高くなると言えるのです。
年式はただ新しければいいということではないので注意が必要になります。

いかがでしたでしょうか。
査定においては、やはり走行距離がかなり重要な要素となっているので、「年式」との関係を踏まえつつ、愛車の「走行距離」について一度考えてみて下さい。

カテゴリー:総合

サンルーフ付きの車のメリットとは?査定額が上がる!?

「サンルーフ」という言葉を聞いたことはありませんか。
サンルーフというのは、自動車の屋根についている窓のことで、サンルーフがある車には、多くの魅力があります。
そこで、今回は、サンルーフ付きの車のメリットをご紹介したいと思います。

 

・開放感があり、換気ができる!

晴れの日でも暗くなりがちな車内を明るくしてくれます。
また、天気の良い夜に、車内から見上げれば、きれいな星空を見ることができます。

 

また、チルトアップ式のサンルーフの場合、冬でも寒さを感じずに換気をすることができるので、利便性もあるのです。

・売却の際の、査定額が上がる!

サンルーフを付けた車は、希少性があります。
新車で、注文生産でないと、なかなか付けることができません。
したがって、中古車市場では、サンルーフ付きの車を探すのは難しいのです。

 

また、中古車を売るために一番重要なことは見た目になります。
サンルーフは、見た目ですぐにわかる装備ですよね。
そのため、売れ残ることがないと考えられるので、買取業者に高値で買い取ってもらうことが可能になります。

 

いかがでしたでしょうか。
車は、いずれ買い換えなければいけない時期がくるので、現時点で「何が人気の装備なのか」意識すると、将来的に賢い買い物をすることができるのです。

カテゴリー:総合

シエンタで、高額買取が望める条件とは!?

トヨタのシエンタは、2003年から製造されていますが、一度2010年8月に生産を終えました。しかし、2015年7月に、フルモデルチェンジされ、再登場しました。

 

燃費が27.2km/Lと低く、他にも、運転性・安全性の良さから、今、人気の車となっています。
そんな「シエンタ」は、高額買取が実現可能です。そこで、今回は、シエンタの人気グレード、カラー、そして、オプションをご紹介したいと思います。

 
・初代・2代目と共に、「ブラック」と「パールホワイト」が人気
 

冒頭で触れた通り、シエンタには、初代と2代目があります。
まず、初代シエンタの場合は、「ダイスG」と「ダイス特別仕様車」が人気です。一方で、2代目は、「ハイブリッドG」と「ガソリン1.5G」が人気グレードになります。

 

次に、カラーについてですが、初代・2代目と共に、「ブラック」と「パールホワイト」が人気になっていますので、白と黒のシエンタは、高額買取を期待できそうです。

 

最後に、オプションですね。
初代の場合は、「パワースライドドア」、純正オプションの「アルミホイール」や「エアロキット」があると、買取価格がアップします。一方の2代目のシエンタは、「トヨタセーフティセンス」、「モデリスタ」などが高く評価されます。

 

いかがでしょうか。あなたのシエンタが上記の条件を満たした車であれば、高額査定が望めます。シエンタの買取を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart1

査定額が高くなる重要な要素としては、年式と走行距離があげられます。
それは、当然ながら、古すぎる車、あるいは、よく使用された車は故障する可能性があるため、売れないからです。
自動車は移動手段であり、走ることができなければ、だれも車を買いたいと思うことはありません。
したがって、比較的新しい車で、走行距離が短い車が高くなるといえるのですが、だからといって、古い車、あるいは、走行距離が長い車が高く売れないということは言い切れません。

・古すぎない車、あるいは、走行距離がちょうどいい車は売れる!

以下のような条件の車であれば、どちらのほうの査定額が高くなるのでしょうか。

「新しい車だけど、走行距離が極端に長い」
「走行距離が極端に短いけど、古い車」

結論から言えば、先ほども言った通り、新しい車であればあるほど、査定額は高くなるのですが、極端に走行距離が長い、あるいは、短い自動車は高く買い取ってもらえません。
実は、車を買う時、買い手は故障することを避けるために、走行距離の短い車を選びますが、短すぎる車も選ばないのです。
なぜなら、車は機械なので、使用していないと故障しやすく、走行不良につながることもあるからです。
したがって、買取業者も、売れない車は欲しくないので、走行距離が短すぎる車の買取価格は下がってしまいます。

では、いったいどのくらいの走行距離に抑えればいいのでしょうか。

続く

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part6

前回は、DCT (Dual Clutch Transmission)についてお話しました。

 

DCTというのは、ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッショのことです。

 

DCTは、クラッチとギアと同軸上に2系統持っていて、1速3速5即といった奇数ギアに1つのクラッチ、2速4速6速の偶数ギアにも1つのクラッチがついていて、交互につながりながら変速していきます。

 

つまり、切り替えが素早く、変速時間が短くなるというのが、DCTのメリットなのです。
また、今回は、AMTについてお話したいと思います。

 
・ATとMTの融合したもの。それがAMT!!
Automated Manual Transmissionの略で、セミオートマチックトランスミッションとも呼ばれます。変速操作が手動でクラッチ操作のみを自動化したものです。

運転席にクラッチペダルがなく、手動で変速操作をするスタイルになります。

 

AMTは、MTベースで、動力の伝達効率が良く、かつ、高速走行時の燃費の効率が良いです。

また、渋滞の時には、クラッチ操作から解放されます。このことから、AMTは、ATとMTを融合したトランスミッションとも呼ばれます。

 

ただ、実は、発進や変速が多い道路事情を持つ国では、普及していないのも事実です。

それは、多くの方がATに慣れてしまっているからです。

やはり、ATに比べるとAMTは、なめらかさが足りません。このことから、日本で、AMTを見ることは多くはないのかもしれません。

 

いかがでしたでしょうか。

AMTは、運転する楽しみつつ、煩わしいクラッチ操作から解放されたい方にオススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

車売るなら時代は一括査定!比べて高値で売りましょう!

「車買取一括査定」という言葉をご存じでしょうか。
文字通り、査定をいくつかの業者に一括で依頼するということです。 「えー、何社もわざわざ査定に行くの面倒だなあ・・・」と思われたそこの方。大丈夫です。 現代ではインターネットという便利なものがありますから、皆さまが動く代わりに、インターネットを使いましょう。今回はインターネットで一括査定を行うメリットをお話ししていきます。

・無料!
まずわかりやすいのはこの点です。査定だけなら無料です。 下取りにそのまま出してしまったり、1社の査定で決めてしまうと「比較」ができません。比較ができないと高いのか安いのかわからないですよね。 一括査定なら複数社から簡単に査定を受けることができ、比較することができます。

・最高価格を選べる
売値が高くなるためには「競争」が必要です。
この競争を引き起こすのが一括査定なのです。 複数社が同時に査定する場合、他の業者よりも高値を提示しなければ買い取れないため、相場よりも低く見積もることはありません。 買い取るための競争が起こり、買い取り価格が吊り上ります。 あとは最高価格を提示した業者を選べばいいのです。

車の買い取りは「選ぶ時代」になっているのです。 せっかくですからなるべく高く買い取ってもらい、新車購入の負担を減らしましょう。

カテゴリー:総合

安全装置のある車は、査定額が高い!?その理由とは?Part1

査定額が上がるということは、中古車市場で人気がある車だということです。
そして、人気のある車というのは、人気車種だけでなく、人気の装備がある車になります。
その人気の装備のひとつが「安全装置」です。
そこで、今回は、安全装置がなぜ人気の装置なのか、お話ししたいと思います。

 

・事故の損害を少なくするために、安全装置のある車をみな選ぶ!

結論から言えば、自動車の安全性がより重視されるようになったからです。

安全運転は、非常に大事ですよね。
事故を起こせば、もちろん、車は壊れますし、事故の大きさによれば、命がなくなっています。

 

ただ、車の事故はよく起こる事故です。
ドライバーの違反行為だけでなく、慎重に運転していたにもかかわらず、車の事故は起こってしまいます。
しかし、近年、事故を防止するためのシステムが続々と登場してきました。

 

このような背景から、事故が起きないように、あるいは、事故が起きたとしてもダメージを抑えるようにするために、安全装置を求める人が多くなったのです。

つまり、安全装置のある車は、中古車市場で売れ残ることはないと考えられるため、査定額が高いということが言えるのです。

 

いかがでしたでしょうか。
安全装置のある車は、買取価格が高くなるでしょう。
次回は、実際に、安全装置をご紹介したいと思います。

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part4

前回は、オートマチック・トランスミッションについてお話ししました。
・トランスミッションの役割や種類Part3
http://kaitori.kurukita.com/blog/archives/176
 
オートマチック・トランスミッションというのは、車速やエンジンの回転速度に応じて変速比を自動的に切り替える機能を備えたトランスミッションのことで、ギアの選択とクラッチペダルの操作が不要なので、マニュアル・トランスミッションよりも運転操作が断然に楽なトランスミッションになります。
 
さて今回は、AT(オートマチック・トランスミッション)と勘違いしてしまうことが多いCVTについてお話ししたいと思います。
 
・CVTは、無断で変速できる→効率良い→燃費良い

CVTというのは、Continuously Variable Transmissionの略で、日本語で、連続可変トランスミッションといいます。
また、無段変速機とも呼ばれます。というのも、CVTは、変速比を連続的に変化させることができるトランスミッションだからです。
 
エンジンと駆動輪にそれぞれ回転する歯車があり、チェーンが掛けられているのがCVTの大きな特徴になります。
この歯車のことをプーリーと呼ぶのですが、これにより、走行の状態によって、回転しながらベルトを掛けている部分の間隔を変化させることができるのです。
 
例えば、間隔が狭くなった場合は、ベルトは円周の外側に押し出されます。
逆に、間隔を広くすると、回転の中心に近づくことができます。
つまり、このメカニズムのおかげで、無段階で変速することができるのです。
したがって、変速するときの効率が良いので、燃費も良いということが言えるのです。
 
 
いかがでしたか。
次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

DCTのメリットとデメリットについて

みなさん、「DCT」という言葉をご存知でしょうか。

DCTというのは、Dual Clutch Transmissionの略で、日本では、デュアルクラッチ、ツインクラッチ、あるいは、ダブルクラッチとも呼ばれます。

 

ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッションです。そんなDCTですが、いったいどんな特徴があるのでしょうか。今回は、DCTのメリット・デメリットについてお話したいと思います。

 
・メリットは、素早い変速!!
 

DCTだと、切り替えが素早く、変速時間が短くなります。というのも、DCTでは、奇数段の1・3・5・7速と偶数段の2・4・6速を交互に使用することができるからです。

 

具体的には、1速で走っている間に、次のギア、つまり、2速を準備して回転数を合わせることができます。

従来のATでは、変速時間が長く、MTのように、スムーズに運転することができませんでした。

しかし、上記のような特徴から、ATの懸念点を解消することができたのです。

 
・デメリットは、修理に注意!!ATに慣れている方も!
 

ただ、コストは少し高額になります。というのも、クラッチやフライホイール、変速機構が2つ必要になり、構造も複雑だからです。

修理や交換の際には、多額のコストが生じることが予想されます。

 

また、実は、DCTは、MTベースです。

なので、DCTがATの一種だからと買ってしまうと、運転に困ることになるでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。

DCTは、ATとMTの中間のような存在です。MT好きな方には、オススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

中古車買い取り信頼できる業者選びのために事前準備編

「車を売りたいけどどこに売ればいいのかわからない」なんて方多いと思います。かといって、いい業者を知っているわけでもなく、知識を持ってるわけでもなくどうすればいいのか分からない。こんな状態になっていませんか。中古車買い取りは悪徳業者も多く、同じ車で査定額が数十万円違うなんてこともありえます。そこで今回は信頼できる業者選びについて話したいと思います。

 

・1人だけの紹介を信頼しない
あなたの友人がここがおススメと言ってもすぐに信頼してはいけません。理由としては、その人も騙されている可能性がある、業者側に肩入れしているなどが考えられます。あなたのご友人は中古車買い取りについて十分な知識を持っていますか?持っていないなら1人だけの情報を信頼するのは危険です。

 

・大手で査定してもらう
最近複数業者を査定するサイトなどが多くありますが、できるだけ有名な大手でしましょう。小さな独自に運営している査定サイトですと登録業者同士であらかじめ値段の打ち合わせをすることができてしまいます。大手ですとかなり多くの業者をまとめているのでそのような事を行うのは不可能です。

 

いかがでしょうか。業者に任せる前段階だけでもこれだけ多くのポイントがあります。まずはこれらを注意することで悪徳業者に騙されることはかなり減ると思います。

カテゴリー:総合

一括査定ではなく、単独査定をする人・・・得られるメリットは少ない!?

ここ最近、「一括査定」をするのが一般的になっています。というのも、インターネットが普及したおかげで、一括査定のハードルが下がっているからです。
ただ、なかには、一括査定ではなく、「単独査定」をする方もいます。単独査定というのは、1つの買取店に買取価格を査定してもらうことです。
そんな単独査定ですが、一括査定をしている方にとっては、いまいちメリットがよくわからないのではないでしょうか。
 
そこで、今回は、なぜ単独査定をしている方がいるのか、お話ししたいと思います。
 
・一括査定に比べて、手間がかからない!?でも、一括査定の方が優れている!
一括査定をするためには、パソコンが必要になります。
なので、パソコンを持っていない方はもちろん、インターネットに慣れてない方にとってみれば、一括査定はとても面倒くさい方法なのです。
 
では、一方の単独査定はというと、業者に車を持ち込むというとてもシンプルな方法なので、誰でも簡単にできる方法だと言えます。
さらにいえば、相場より高額な買取価格で買い取ってくれる業者がいる場合は、一括査定はする必要はありません。
というのも、一括査定は、競争を引き起こし、買取価格を高額にする方法だからです。
 
しかし、それでも一括査定の方がより優れていると考えられます。
というのも、この手間というのは、インターネットを使うか使わないかの違いですし、査定の手続きも簡単です。
 
また、一括査定において、相場より高額な買取価格で買い取ってくれる業者を見つけるのはとても難しいです。
こうしたことを考えると、一括査定の方が妥当な選択肢だと考えられますね。

カテゴリー:総合

査定のサイトに求めるべきことは、県内に店舗が多く存在するかどうか 札幌で車売却するならくるきた

「結局、どこの査定サイトを利用しても、一緒だよね」
「高額査定が実現さえすれば、どのサイトでも構わない」
など、ネットで査定して、売却しようと考えている方もいらっしゃると思います。
しかし、実は、査定のサイトもどのサイトを使用するかがとても重要になってきます。
そこで、今回はどのような査定のサイトを使用すべきか、お話しますね。

 
・査定のサイトに求めるべきことは、いかに県内の店舗をそろえているかどうか
 

査定のサイトは、一括査定をして、店舗同士で競争させ、買取価格が上がるといった仕組みを持っています。したがって、単独査定よりは査定額は高くなるのですが、実は、その店舗がどこにあるのかが重要になります。

というのも、店舗には得意不得意の車種があるため、思ったよりも査定額が上がらないこともあるのです。実は、県内に多く走っている車は、その県内の店舗では需要があります。したがって、あなたの車は、県内の店舗の得意車種である可能性が高く、査定額UPにつながるのです。

 

いかがでしょうか。今では、査定のサイトを使用して、一括査定をして、高額査定を狙っている方が多くなっています。しかし、あくまで、店舗が査定額を提示します。したがって、店舗がどのような車種が得意なのかを意識することは重要なのです。札幌で中古車売るならくるきた!

カテゴリー:総合

駆動方式のそれぞれの違いについて!メリット・デメリットを比べよう!!Part5

前回は、FRのメリットについてお話しました。FRは、効率的な加速が可能で、ドリフトがしやすく、楽しさが味わえます。また、高出力のエンジンに対応しやすいというメリットもありました。さて、今回は、FRのデメリットについてお話します。メリットと照らし合わせて、ぜひお読みください!

 
■FR車は、コストが高い!?居住性が悪く、スリップしやすい駆動方式!!
 
デメリット
・車内のスペースの一部を失う
・滑りやすい
・比較的価格が高い

 

FRには、プロペラシャフトがあります。プロペラシャフトは、ミッションとデフとを中間する役目として駆動力を伝達するパーツです。

FFの場合は、ミッションとデフが同一化しているのですが、FR車では、それらが離れてしまっています。

 

このせいで、室内床部にプロペラシャフトが縦断するように配置せざるをえない車も少なくなく、後部座席の空間が比較的狭くなってしまうのです。

また、駆動輪へ荷重が少ないため、発進時や加速時でタイヤが空転してしまい、滑ってしまうこともあります。

 

最後に、FR車は、コストが比較的高いです。

構造が、FFよりも複雑で、パーツが多くなるので、価格が高くなってしまいます。

 

いかがでしたでしょうか。

次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

ミニバン購入予定の方必見!高額査定のために、ミニバンの人気ランキングを参考にしよう!!

「ミニバンにしたいけど、どの車にしようかな」
「何を基準にして、どのミニバンを選べばいいのかわからない」
など、車種を決めたとしても、何を基準にして車を選べばいいのかわからない方が少なくないと思います。

実は、高額査定を意識した車の選び方がおすすめです。将来、愛車を売却しようと考えているのであれば、高額査定見込める車を選ぶべきです。また、高額査定実現可能かどうかを判断する目安となるのは、車の人気ランキングなのです。

 
■トヨタかホンダのミニバンは高額査定になりやすい!?
 

高額査定になる車は、中古車市場で需要のある車です。そして、需要のある車というのは、人気のある車だと解釈することもできます。つまり、人気ランキングを参考にすると、高額査定になる車を予想しやすいのです。

 
・ミニバンの人気ランキング(「車の選び方・購入ガイド」参考)
 

1.シエンタ
2.ヴォクシー
3.セレナ
4.ノア
5.ステップワゴン
6.フリード
7.ヴェルファイア
8.エスクァイア
9.アルフォード
10.オデッセイ

 

上記のランキングを見て、人気の高い車を選ぶことも、高額査定実現の1つの手段です。しかし、3,5,7年後、査定額がどのように変動しているのかわかりません。そこで、どのような車が人気になりやすいのか分析する必要があります。

 

ミニバンの強みは、「空間の広さ」です。そのため、ファミリー層がターゲットとなる車になります。また、乗車定員が7~8人となっていて、大人数を乗せることができるのが、大切な要素となっています。

 

さらに、この10車中、トヨタ6車ホンダ3車日産1車となっているので、トヨタかホンダのミニバンを選ぶと高額査定になりやすいかもしれません。

 

いかがでしょうか。ミニバンを選ぶ際には、「ファミリー層が喜んでくれる」「空間が広い」「乗車定員が7~8人」「トヨタ or ホンダ」を意識すると、高額査定になりやすいミニバンを選ぶことができます。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

中古車市場でも大人気!価値の高いモデルランキングpart2

前回はランキング1位のハイブリッドを紹介しましたが、今回は2位以降も見ていきましょう。

2位:ミニバン
ハイブリッドに次ぐ人気モデルはミニバンです。海外ではあまり人気のモデルではないようですが、日本では子育て世代を中心に人気のモデルです。
子育て世代にとって、ミニバンの広い室内空間や開けるのにスペースを必要としないスライドドアは便利なようです。
広い室内空間はベビーカーを収納したり、子供を連れて買い物をするにも最適ですし、チャイルドシートを1~2脚広げても圧迫感がありません。

3位:コンパクトカー
3位はコンパクトカーです。低価格、低燃費でありながら軽自動車よりもデザイン性や機能性に優れ、普通乗用車よりも維持費がかからないため最近のトレンドとなっています。

経済性の高さはハイブリッドカーが生み出したトレンドの基準にしっかりと当てはまっており、コンパクトなので運転がしやすい上に家族連れでも問題なく使うことができます。
ハイブリッドは経済性、ミニバンは収容性と際立った強みを持つのに対し、コンパクトカーは器用になんでもこなす万能型と言えます。

人気モデルを知っておけば、中古車市場のトレンドも理解することができます。
乗り換えや新車購入をお考えの方の一つの尺度となれば幸いです。

カテゴリー:総合

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