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※対象地区(北海道内)


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当選された方には、まずはメールにて告知させていただきます。
ご本人確認が取れた段階で、賞品をお送りいたします。
本人確認が取れない場合は無効とさせていただきます。
(送り先の住所について、お伺いする場合がございます。)

札幌車買取査定サイト「くるきた」はリニューアルいたしました。

この度、札幌車買取査定サイト「くるきた」は装いを新たにリニューアルいたしました。
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今後とも、車買取査定「くるきた」を何卒よろしくお願い申し上げます。

Columun一覧へ買取に役立つコラムを掲載。

ディーラー下取りはなぜ安い?ディーラーは中古車買い取っても売れないんです・・・part1

「ディーラーの下取りは安いから、やめておいた方がいいよ!」 こういった話は、最近では半ば常識となりつつありますね。
車を売るタイミングは新車を買うときが一番多いと思うので、最初に見積もりを出すのはディーラーになります。

 

最初の見積もりを見て「相場ってこんなもんなのかな」と最初の見積もりが基準となってしまい、そのまま安い金額で売ってしまうということも多かったのですが、最近ではそういった損をしなくて済む人が増えてきて嬉しく思います。

 

ただ、「なんでディーラーの下取りは安いのか?」ということまで考えたことのある人はそう多くないのではないでしょうか。 理由を知らずに情報を鵜呑みにしてしまうことは基本的に危険を伴います。

 

「ディーラーに売ってほしくないから、嘘の情報を流してやる!」 このような場合も考えられなくはありませんよね。 今回は「なぜ、ディーラー下取りは安くなってしまうのか?」という“理由”を知っていただき、意味のある情報として持ち帰っていただきたいなと思います。

 

・ディーラーは「新車販売専門」。買い取っても売れない・・・ ディーラーの本業は何でしょうか。 もちろん「新車販売」ですよね。そのため、ディーラーが持っている流通経路(車を売る場所)は「新車を売るための場所」に限られています。 続く

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part4

前回は、オートマチック・トランスミッションについてお話ししました。
・トランスミッションの役割や種類Part3
http://kaitori.kurukita.com/blog/archives/176
 
オートマチック・トランスミッションというのは、車速やエンジンの回転速度に応じて変速比を自動的に切り替える機能を備えたトランスミッションのことで、ギアの選択とクラッチペダルの操作が不要なので、マニュアル・トランスミッションよりも運転操作が断然に楽なトランスミッションになります。
 
さて今回は、AT(オートマチック・トランスミッション)と勘違いしてしまうことが多いCVTについてお話ししたいと思います。
 
・CVTは、無断で変速できる→効率良い→燃費良い

CVTというのは、Continuously Variable Transmissionの略で、日本語で、連続可変トランスミッションといいます。
また、無段変速機とも呼ばれます。というのも、CVTは、変速比を連続的に変化させることができるトランスミッションだからです。
 
エンジンと駆動輪にそれぞれ回転する歯車があり、チェーンが掛けられているのがCVTの大きな特徴になります。
この歯車のことをプーリーと呼ぶのですが、これにより、走行の状態によって、回転しながらベルトを掛けている部分の間隔を変化させることができるのです。
 
例えば、間隔が狭くなった場合は、ベルトは円周の外側に押し出されます。
逆に、間隔を広くすると、回転の中心に近づくことができます。
つまり、このメカニズムのおかげで、無段階で変速することができるのです。
したがって、変速するときの効率が良いので、燃費も良いということが言えるのです。
 
 
いかがでしたか。
次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

査定におけるボディカラー(黒)

前回は、査定における白色の影響についてお話ししました。人気の色ランキングでは、白色の車がトップですし、心理学の側面からも得られる効果が多いので、もしどの色にするか迷っているのであれば、白を選ぶと無難だということでした。
さて、今回からまた異なる色を解説していきたいと思います。「黒」です。

 

・無彩色 黒い色の車は人気!?

前々回お見せしたランキングから分かる通り、黒色の車はかなり人気です。

 

1.白
2.黒
3.シルバー
4.ブルー
5.グレー

 

白、黒、シルバー、そして、グレーに注目です。
無彩色は、周りの色を引き立ててくれる色のことですが、もしかしたら、これが人気ランキングにかなり影響しているとも捉えることができます。というのも、いずれの無彩色の車も人気トップ5に入っているからです。やはり、無彩色の車は、人気なのかもしれません。

 

・車の色が黒いだけで、高級感を引き出すことができる!

黒は、重量色です。黒などの暗い色をしたものは重い感じを与え、白などの明るい色をしたのは軽い感じを与えます。私たちは、明度によって、色が重いか軽いか判断するのです。

 

また、高級感を感じるのは、重さを感じることと似ています。したがって、黒い色の車は高級感ある車に見えやすいです。このことは、黒い車が人気の理由になっているとも言え、買取市場でも高い評価を得ています。

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart4

前回は「走行距離が長い」ケースの車の査定額についてお話ししました。
たしかに、このケースの車を高く買い取る業者は少ないですが、走行距離が長くても妥当な価格で買い取ってくれる業者さんもいます。
ポイントは、あなたの愛車を高く買い取ってくれる業者さん(海外への販路がある中古車買取業者)を見つけることでした。
さて、今回で最後になります。
今回は、表を用いて、より詳しく「査定における年式と走行距離」について解説したいと思います。

・年式に対して走行距離が短い車は高く買い取ってもらえる!

JAAI(日本自動車査定協会)は、年式と走行距離によっていくら加点・減点するのかといった基準を定めています。
以下の表をご覧ください。
点数は、1点=1,000円と考えてください。
1年 2年 3年 4年 5年
1万 0 +110+195+280+310
2万 -110 0 +85+170+210
3万 -250-85 0 +55+100
4万 -420-225 -70 0 0
5万 -590-390-210 -85 0
(*特C,Bクラスの乗用車の場合)
+になっているのは、その年式に対して、走行距離が短いという意味で、逆に-になっているのは、その年式にしては走行距離が長いということになります。
例えば、年式が5年なのに、走行距離が1万キロメートルだけの場合、+310点の加点(+310,000円)で高額査定。
一方で、年式が1年にもかかわらず、走行距離が5万キロメートルである場合、-510点の減点(-510,000円)という結果になってしまいます。

つまり、年式に見合う走行距離の車、あるいは、年式に対して走行距離が短い車の買取価格が高くなると言えるのです。
年式はただ新しければいいということではないので注意が必要になります。

いかがでしたでしょうか。
査定においては、やはり走行距離がかなり重要な要素となっているので、「年式」との関係を踏まえつつ、愛車の「走行距離」について一度考えてみて下さい。

カテゴリー:総合

燃料タンクと査定の関係性についてPart1

前回は、燃料と査定の関係性についてお話ししました。結論から言えば、ガソリンの量がMaxであろうが、ゼロに近い状態であろうが、査定結果はあまり変動しないということをお話ししました。したがって、給油ランプがついてから30km~40kmほど走るといいかもしれません。

 

また、今回は、燃料タンクと査定の関係性について解説したいと思います。実は、両者は大いに関係します。

 

■まずは、燃料タンクについて知ろう!特徴は大きくわけて4つに分類される!

まず、燃料タンクというのは、燃料を蓄えるための容器のことです。そんな燃料タンクの特徴は、材質、位置、形状、そして、構造の4つに分けられます。

 

・材質

材質は、鋼板や樹脂が主流で、ガソリンや軽油等の危険物を蓄えるため頑丈なつくりとなっています。また、鋼板製タンクではサビを防ぐためにメッキ鋼板が採用されることが多いです。

 

・位置

一般的には、エンジンの排熱による温度上昇や衝撃を抑えるために、車体重心位置に燃料タンクは置かれることが多いです。また、慣性モーメントの影響を少なくするため、リアシートの近くに位置していることがあります。

 

・形状

実は、FF車と4WDでは形状が異なるのです。FF車は、車体後部の床下に余裕があり、平たい形をしています。一方の4WDでは、プロペラシャフトを避けるために、燃料タンク下面に凹んでいる部分があります。

 

・構造

燃料タンクには、燃料を供給するためのパーツや管理するための部品が組み込まれていて、異物が送られることを防ぐフィルターも搭載されています。

 

いかがでしたでしょうか。次回も引き続き、燃料タンクと査定の関係性についてご紹介します。

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part6

前回は、DCT (Dual Clutch Transmission)についてお話しました。

 

DCTというのは、ATの主な変速機構である3つのうちの一つで、クラッチを2つ持っているトランスミッショのことです。

 

DCTは、クラッチとギアと同軸上に2系統持っていて、1速3速5即といった奇数ギアに1つのクラッチ、2速4速6速の偶数ギアにも1つのクラッチがついていて、交互につながりながら変速していきます。

 

つまり、切り替えが素早く、変速時間が短くなるというのが、DCTのメリットなのです。
また、今回は、AMTについてお話したいと思います。

 
・ATとMTの融合したもの。それがAMT!!
Automated Manual Transmissionの略で、セミオートマチックトランスミッションとも呼ばれます。変速操作が手動でクラッチ操作のみを自動化したものです。

運転席にクラッチペダルがなく、手動で変速操作をするスタイルになります。

 

AMTは、MTベースで、動力の伝達効率が良く、かつ、高速走行時の燃費の効率が良いです。

また、渋滞の時には、クラッチ操作から解放されます。このことから、AMTは、ATとMTを融合したトランスミッションとも呼ばれます。

 

ただ、実は、発進や変速が多い道路事情を持つ国では、普及していないのも事実です。

それは、多くの方がATに慣れてしまっているからです。

やはり、ATに比べるとAMTは、なめらかさが足りません。このことから、日本で、AMTを見ることは多くはないのかもしれません。

 

いかがでしたでしょうか。

AMTは、運転する楽しみつつ、煩わしいクラッチ操作から解放されたい方にオススメなトランスミッションになります。

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

「下取り」と「買取」は全くの別物?高く売れるのはどっち!part2

前回は下取りと買取は全くの別物であるということ、そして下取りには高値が付かないということをお話ししました。
今回は買取はなぜ高く買い取りをできるのかについてお話ししていきます。

・買取業者は独自の販売経路を持っているので販売コストが安い
中古車買取業者は中古車を買い取った後、どこかに販売しなければいけませんよね?そうでなければ成り立ちません。
基本的に中古車買取業者は独自の販売経路を持っていて、販売にかかるマージンを大幅にカットできます。

マージンがかからない分、高く買い取ることが可能になるのです。
特にお住まいの地域を中心に展開する買取業者はその地域での販売経路を確保している場合が多く、さらに余計なマージンがかからなくなり、その結果さらに高く買い取ってもらえる可能性が高まります。

例えば札幌にお住まいなら、札幌を中心に買取を行う業者が最も買取価格が高くなりやすいということになります。

・買取業者は「買取の専門家」。下取りは「販売の専門家」が行う
中古車買取業者は「買取のプロ」なので、中古車市場の動向に詳しいです。市場の動向をちゃんと知っていれば、買い取った後に販売することを計算しやすいため、強気に高値でも買い取ることができます。

一方中古車市場に詳しくないディーラーは、とにかくリスクを取りたがりません。販売が本業ですから、買い取りにリスクを背負う必要がありません。結果的に買取価格は最低ラインに抑えられてしまうのです。

現在では下取りに出してしまうと、金銭的には損をしてしまいます。
せっかく一緒に走ってきた愛車には、しっかりと査定に出して正当な評価を得ていただきたいと切に願います。

カテゴリー:総合

ディーラー下取りはなぜ安い?ディーラーは中古車買い取っても売れないんです・・part2

・ディーラーは「新車販売専門」。買い取っても売れない・・・ 続き

 

新車販売の流通経路は本業ですから作る努力もするでしょう。ただ中古車の流通経路をわざわざ作ったりはしません。 そのため、「買い取っても、売る場所がない」のです。

 

なんとか業者に転売するぐらいで、高値で買い取ったところで利益になりません。 つまり、ディーラーにとって中古車を買い取ることにはメリットがほとんどないということです。

 

メリットがほとんどないことに対して、企業が多額のお金をかけるでしょうか。考えにくいことですよね。 新車販売で利益が出ていればそれでディーラーとしてはOKなので、買取に力を入れる必要もありません。 こういった理由で、下取りには高額な査定額は提示しようもないのです。

 

・競争相手がいないことも原因? 中古車の買い取り価格が高くなるには、「他にも買い取ろうとする業者がいるかも!」と買い取る側が思っていないといけません。 オンリーワンの業者なら、わざわざ高く買い取ろうとは思わないでしょう。

 

ただ、ディーラーは恐らく一番最初に査定を出す業者になりますよね。売るのは新車購入の後ですから、新車購入時が一番早いタイミングでしょう。 もし、そこで「まあついでだし・・・」と売ってしまうと、ディーラーはオンリーワンの企業になってしまいます。

 

ディーラーも最初の査定だとわかっているので、その時ではオンリーワンであることを理解しています。 「他の業者に売られてしまう!」という危機感もないので、高値にする理由もなくなってしまうのです。

カテゴリー:総合

出張査定と店頭見積もり、どちらにしよう?part1

車の査定には、出張査定と店頭見積もりがあります。 これは「家で査定してもらうか」「店に車を持って行き、査定してもらうか」の違いになります。 単純に「どこで査定するか?」あるいは「どちらが移動するか?」といった違いになるので、これは売る側の都合が良い方で構いません。

 

「店頭に持ち込んだ方が、査定は高くなるのでは?」など査定額が変わりそうだというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、査定額は変わりません。

 

ただ、どちらを選ぶべきかは売る側の人柄によっても変わってくるように思いますので、今回は「どんな人がどちらの方が売りやすいか?」についてお話ししようと思います。

 

・「わざわざ来てもらって申し訳ない・・・」と思ってしまう方は出張査定には注意を 出張査定では移動するのが業者側なので、売る側としては移動も楽なので便利ですよね。 特にお店が遠い場合は移動の負担も大きく、出張査定を選ぶ方も多いと思います。

 

ただ、移動してくれた業者に対して「なんだか申し訳ないな・・・」と思ってしまう場合は、少し注意が必要です。

 

人は「返報性」という心理を持っていて、何かをしてもらったら、「何かお返ししなきゃ!」と思ってしまうのです。 そのお返しが、「査定額は低いけど、わざわざきてもらったし・・・」となってしまうとあまりよくありませんよね。

 

来てもらったお返しは、「寒い中わざわざありがとうございます。温かいお茶でもどうぞ」といったものでも構わないのです。 車の査定額が低くなってしまっては本末転倒ですから、そこは上手くコントロールしましょう。 続く

カテゴリー:総合

クーペ購入予定の方必見!高額査定のために、クーペの人気ランキングを参考にしよう!!

「クーペにしたいけど、どの車にしようかな」
「何を基準にして、どのクーペを選べばいいのかわからない」
など、車種を決めたとしても、何を基準にして車を選べばいいのかわからない方が少なくないと思います。

 

実は、高額査定を意識した車の選び方がおすすめです。将来、愛車を売却しようと考えているのであれば、高額査定見込める車を選ぶべきです。また、高額査定実現可能かどうかを判断する目安となるのは、車の人気ランキングなのです。

 
■「価格が低い」「燃費が良い」「乗車定員が2人」「使用燃料がレギュラー」
「エコカー減税あり」を満たしたクーペを選ぶべき理由とは!?

高額査定になる車は、中古車市場で需要のある車です。そして、需要のある車というのは、人気のある車だと解釈することもできます。つまり、人気ランキングを参考にすると、高額査定になる車を予想しやすいのです。

 

・クーペの人気ランキング(「車の選び方・購入ガイド」参考)

1.S660
2.コペン
3.ロードスター
4.86
5.BRZ
6.フェアレディZ
7.GT-R
8.CR-Z
9.ザ・ビートル
10.スカイラインクーペ

 

上記のランキングを見て、人気の高い車を選ぶことも、高額査定実現の1つの手段です。しかし、3,5,7年後、査定額がどのように変動しているのかわかりません。そこで、どのような車が人気になりやすいのか分析する必要があります。

 

クーペは、運転が好きな方に適している車種になります。彼らは、走行安定性を何よりも重視している方が多いです。ただ、「価格が高い」「燃費は悪い」といったものがクーペの特徴です。

 

しかし、今回のランキング結果を見ると、1位のS660と2位のコペンは、比較的低く、燃費は良いものなっています。つまり、クーペの弱みを改善している車が人気となっているようです。ほかにも、この2車は、他のクーペに比べて「乗車定員が2人」「使用燃料レギュラー」「エコカー減税あり」といった点が目立ちます。

 

いかがでしょうか。「価格が低い」「燃費が良い」「乗車定員が2人」「使用燃料がレギュラー」「エコカー減税あり」の条件を満たしたクーペは、非常に人気が高く、高額査定につながりやすいと考えられます。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

「ZS 煌」が最も高い!?ヴォクシーの中古車買取情報

ヴォクシーは、スタイリッシュなデザインになっているので、自動車に対してこだわりが強い若者がターゲットとされています。

 

また、余裕ある車内空間の広さもヴォクシーの特徴の一つであり、小学校低学年の子を持つファミリー層にも人気の車です。ミニバンでありながら、内装と外装を充実させているヴォクシーは、いったいどのくらいの高額買取を期待できるのでしょうか。

 

そこで、今回は、ヴォクシーの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。
・ヴォクシーの人気グレード、人気色、人気オプションは?
ヴォクシーの人気グレードは、「ZS」「ZS 煌」「ハイブリッドV」となっています。特に、特別仕様車の「ZS 煌」シリーズの買取相場は非常に高いです。また、人気色は、ブラックとホワイトパールになっています。

 

そして、「トヨタセーフティセンス」「ツインムーンエルフ」「TコネクトSDナビ」「デュアルパワースライド」「モデリスタエアロキット」などのオプションが人気となっているようです。

 

3代目がマイナーチェンジを行ったので、2代目の代替えも進むため、2代目の流通量がさらに増えると考えられます。「いつ売却するのか」タイミングが重要です。

 

いかがでしょうか。ヴォクシーは、「ZS」「ZS 煌」「ハイブリッドV」のグレードで、「ブラック」「ホワイトパール」の色で、「トヨタセーフティセンス」「ツインムーンエルフ」などのオプションをつけると、高額買取が期待できます。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

日本国内だけでなく、海外でも人気!?ヴェゼルの中古車買取情報

ヴェゼルは、2013年に登場した3代目フィットをベースとしてます。ですから、ヴェゼルは、フィットのように、シートアレンジが可能で、運動性と省エネ性能を両立した車になっています。

 

都市生活で便利なサイズと取り回しの良さを兼ね備えた乗り心地の良いSUVとして非常に人気が高いです。「じゃあ、自動車市場で人気が高いということは、中古車市場で需要が高いのでは?」このように感じている方もいらっしゃるでしょう。

 

そこで、今回は、ヴェゼルの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。

 
・ヴェゼルの人気グレード・色・オプションは?
 

ヴェゼルの人気グレードは、「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」「1.5X」「1.5RS」です。特に、ハイブリッド全般は、買取市場で非常に需要があり、高く買い取ってもらうことができるでしょう。

 

また、廉価グレードの1.5G以外のグレードなら、買取相場は高いです。そして、人気色は「ホワイト」「ブラック」「ワインレッド」になっています。さらに、「ナビ」「安全装備」「純正エアロ」「無限エアロ」「インチアップアルミホイール」などのオプションの人気が高いです。

 

実は、ヴェゼルは日本国内だけでなく、海外でも評価が高い車です。ですから、中古ヴェゼルを海外へ売るルートを持っている業者を探すのも高く売る秘訣になります。このときの色は、「ワインレッド」がオススメです。

 

いかがでしょうか。ヴェゼルは、「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」「1.5X」「1.5RS」のグレードで、「ホワイト」「ブラック」(「ワインレッド」は海外輸出業者向き)の色で、「ナビ」「安全装備」などのオプションをつけると、高額買取を狙うことが出来るかもしれません。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

ハイブリッドカー購入予定の方必見!高額査定のために、ハイブリッドカーの人気ランキングを参考にしよう!!

「ハイブリッドカーにしたいけど、どの車にしようかな」
「何を基準にして、どのハイブリッドカーを選べばいいのかわからない」
など、車種を決めたとしても、何を基準にして車を選べばいいのかわからない方が少なくないと思います。

 

実は、高額査定を意識した車の選び方がおすすめです。将来、愛車を売却しようと考えているのであれば、高額査定見込める車を選ぶべきです。また、高額査定実現可能かどうかを判断する目安となるのは、車の人気ランキングなのです。

 
■トヨタのハイブリッドカーは非常に人気が高い!
 

高額査定になる車は、中古車市場で需要のある車です。そして、需要のある車というのは、人気のある車だと解釈することもできます。つまり、人気ランキングを参考にすると、高額査定になる車を予想しやすいのです。

 
・ハイブリッドカーの人気ランキング(「車の選び方・購入ガイド」参考)
 

1.プリウス
2.アクア
3.シエンタ
4.フィット
5.ノート
6.ヴォクシー
7.カローラフィールダー
8.ヴェゼル
9.セレナ
10.エスクァイア

 

上記のランキングを見て、人気の高い車を選ぶことも、高額査定実現の1つの手段です。しかし、3,5,7年後、査定額がどのように変動しているのかわかりません。そこで、どのような車が人気になりやすいのか分析する必要があります。

 

まず、ハイブリッドカーの特徴として、「燃費が良い」というものが挙げられます。中古車のハイブリッドカーを選ぶ方は、燃費が良い車が欲しいということが考えられるので、できるだけ燃費が良い車を選ぶとよいでしょう。

 

また、今回のランキングでは、トヨタ6車ホンダ2車日産2車と、トヨタのハイブリッドカーがとても人気となっています。トヨタのハイブリッドカーを選べば、高額査定になりやすいとも考えられます。そして、乗車定員が5人の車が多いようです。

 

いかがでしょうか。今回のランキングからみて、ハイブリッドカーを選ぶ条件としては「燃費が比較的良い」「トヨタ」「乗車定員が5人」などが挙げられると思います。ハイブリッドカーを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

カテゴリー:総合

MTとATの違いについて(メリットとデメリット)Part1

MT車とAT車!MT車は、淘汰期、AT車は、普及期に入っており、多くの方がAT車を採用しているかと思います。しかし、実際は、両者にはそれぞれメリットとデメリットが存在するのはご存知でしょうか。

 

メリットとデメリットを照らし合わせて、どちらかを選ぶことは非常に重要です。
そこで、今回は、MT車とAT車の仕組みを解説し、どのような人が、MT車に、どのような人がAT車に向いているのかをご紹介したいと思います。

 

■MT車のメリット

 

・燃費が向上しやすい

あなたにもし運転技術があれば、燃費が向上しやすいです。というのも、走行状況やエンジンの回転数に合わせて、あなた自身で調整が可能だからです。つまり、愛車とあなたの感覚は一致しているということです。
特に、アクセルとクラッチを自由に調整できます。なので、直感的にドライブをしたい方にMT車はおすすめかもしれません。

 

■MT車のデメリット

 

・クラッチ操作が必要

初心者の人にはあまりオススメできません。MT車というのは、ギアチェンジが手動なので、クラッチ操作が必要になるのです。車の経験が豊富な人は基本的な車の操作に慣れているからこそ、彼らにとってクラッチ操作は容易いのですが、慣れてなければ非常に難しく感じると思います。
これが、AT車がMT車より普及しているひとつの理由かもしれません。

カテゴリー:総合

軽自動車、売るなら今でしょ!揺らぐ軽市場part2

前回は軽自動車税増税が、軽自動車の経済性のイメージを損なってしまったことを書きましたが、今回はもっとマクロに、「自動車市場」全体から見た軽自動車の需要が低迷してきている理由をお話ししたいと思います。

・普通車志向が高まっている
2015年の軽自動車販売は大きく落ち込んでいます。これは増税前の駆け込み需要の反動も大きいため、避けられない面もあるのですが、2016年も依然低迷を続けています。

そもそも車市場全体が不振の年だったかと言えばそうではなく、新車市場では前年比106%であり、普通車に絞れば前年比118%と軽自動車の販売不振と裏腹に好調でした。中古車市場でも普通車が売れ行きが良く、小型車はあまり売れていませんでした。

このことから、一般に普通車志向が高まっている可能性が見えてきました。基本的に自動車市場の需要はパイを分け合う形なので、一つの需要が高まれば残りの需要が落ちます。普通車の需要が高まったことが販売不振の一因となっています。

・若者の車離れ
長い目で見ると、若者が車を保有しようとしないことも価格が落ちる原因となります。
あまりに成長してしまった現代ではモノが行き渡ってしまい、モノを保有することがステータスとならなくなっています。

昔では車の保有は一種のステータスでしたが、現代では需要が飽和しているため、「欲しい!」と思わせるステータスになるものはほとんどありません。
交通機関も発達し、都会であれば車は必要ないと考える人は今後ますます増えていきますから、車自体の価値が将来的に落ちていく可能性も否定できません。

多くの要因が、軽自動車の価値を保持する足枷となってきています。
そういう意味で、まだ価値が高い「今」が売り時だと言えそうです。

カテゴリー:総合

査定におけるボディカラーPart1

査定において、ボディカラーは重要です。
オレンジ、青、緑など様々な色が存在しますが、それぞれ期待される効果が異なります。
そして、色によって、査定額が高くなるがあるのです。
そこで、今回から、車のボディカラーについてお話ししたいと思います。

・赤 査定において、注意を向けられることが重要!

赤は主張が強く目立つ色です。
例えば、赤信号は、運転者に「とまれ」と強く主張するために、赤が採用されています。
ほかにも、人は血を見ると、危険を感じやすいので、危険を喚起する色でもあります。

したがって、赤は注意を向けたいときに使用されるのです。
あなたの周りにある広告は、赤色であることが多いですし、何かイベントをするときに集客するときにも、赤が使われます。

であれば、赤色の自動車は、中古車を買いに来た方にとっては、際立って目立って見えるのです。
多くの車は、目立たず、注意を向けられないまま、無視されることが多いです。
というのも、彼らにとっては、無数にある中古車の一部に過ぎないからなんですね。
査定において、愛車が注意を向けられることは重要なのです。
だから、赤色の車は売れやすいともいわれます。
そして、当然、売れやすい車は買取価格が高くなりますね。
したがって、あなたの愛車が赤色であれば、査定における評価は高くなるでしょう。

カテゴリー:総合

CVTのメリット・デメリットについて

CVTというのは、Continuously Variable Transmissionの略で、日本語で、連続可変トランスミッションといいます。
また、無段変速機とも呼ばれますね。
そんなCVTですが、いったいどんなメリットがあり、気を付けなければならないデメリットがあるのでしょうか。
 
そこで、今回は、CVTのメリット・デメリットについてお話ししたいと思います。
 
・燃費が良い けど、大排気量のエンジンとは相性が悪い

CVTの大きな特徴は、エンジンと駆動輪にそれぞれ回転する歯車があり、チェーンが掛けられている点にあります。
この歯車のことをプーリーと呼ぶのですが、これにより、走行の状態によって、回転しながらベルトを掛けている部分の間隔を変化させることができるのです。
 
この特徴のおかげで、CVTは、燃費が良くなります。というのも、最適なギア比を選ぶことができ、回転数を必要最小限に抑えることができるからです。
ATは、無段階でギア比を設定できないので、ここの部分は大きな差別化できるポイントになります。
 
しかし、デメリットもあります。
まず、高回転まで回すスポーツカーと大排気量のエンジンとは相性が良くないです。
エンジンの回転数が高回転になると、ベルトが滑ります。
また、滑らないようにベルトを強く引っ張ったとしても、抵抗が大きくなり、燃費が悪くなってしまうのです。
 
 
いかがでしたでしょうか。
どのトランスミッションにも、メリット・デメリットがあります。
良い点と悪い点を照らし合わせて、どのトランスミッションを選ぶのかお勧めします。
今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

コンパクトカー購入予定の方必見!高額査定のために、コンパクトカーの人気ランキングを参考にしよう!!

「コンパクトカーにしたいけど、どの車にしようかな」
「何を基準にして、どのコンパクトカーを選べばいいのかわからない」
など、車種を決めたとしても、何を基準にして車を選べばいいのかわからない方が少なくないと思います。

 

実は、高額査定を意識した車の選び方がおすすめです。将来、愛車を売却しようと考えているのであれば、高額査定見込める車を選ぶべきです。また、高額査定実現可能かどうかを判断する目安となるのは、車の人気ランキングなのです。

 
■「低燃費」「高い居住性」を満たしたコンパクトカーは、高額査定になりやすい!?
 

高額査定になる車は、中古車市場で需要のある車です。そして、需要のある車というのは、人気のある車だと解釈することもできます。つまり、人気ランキングを参考にすると、高額査定になる車を予想しやすいのです。
・コンパクトカーの人気ランキング(「車の選び方・購入ガイド」参考)
 

1.アクア
2.シエンタ
3.フィット
4.ノート
5.ヴィッツ
6.パッソ
7.デミオ
8.ソリオ
9.シャトル
10.インプレッサスポーツ

 

上記のランキングを見て、人気の高い車を選ぶことも、高額査定実現の1つの手段です。しかし、3,5,7年後、査定額がどのように変動しているのかわかりません。そこで、どのような車が人気になりやすいのか分析する必要があります。

 

コンパクトカーは、低燃費の車種として有名です。それは、サイズとエンジンの排気量とのバランスが良いからです。さらに、居住性が高くなって、快適にドライブを楽しむことができるようになりました。

そんなコンパクトカーは、乗用車市場全体の1/4を占めるといわれていて、メーカーにとっては最も競争が激しい車種になります。

いかがでしょうか。やはり、高額査定につなげるためには、買い手のニーズを満たしたコンパクトカーでなければなりません。それは、コンパクトカーの特徴である「低燃費」「高い居住性」です。

コンパクトカーは最も人気の車種の一つなので、上記の2つを満たせば、需要があり、高く買い取ってもらえると考えられます。今回の記事が参考になれば幸いです。

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サンルーフ付きの車のメリットとは?査定額が上がる!?

「サンルーフ」という言葉を聞いたことはありませんか。
サンルーフというのは、自動車の屋根についている窓のことで、サンルーフがある車には、多くの魅力があります。
そこで、今回は、サンルーフ付きの車のメリットをご紹介したいと思います。

 

・開放感があり、換気ができる!

晴れの日でも暗くなりがちな車内を明るくしてくれます。
また、天気の良い夜に、車内から見上げれば、きれいな星空を見ることができます。

 

また、チルトアップ式のサンルーフの場合、冬でも寒さを感じずに換気をすることができるので、利便性もあるのです。

・売却の際の、査定額が上がる!

サンルーフを付けた車は、希少性があります。
新車で、注文生産でないと、なかなか付けることができません。
したがって、中古車市場では、サンルーフ付きの車を探すのは難しいのです。

 

また、中古車を売るために一番重要なことは見た目になります。
サンルーフは、見た目ですぐにわかる装備ですよね。
そのため、売れ残ることがないと考えられるので、買取業者に高値で買い取ってもらうことが可能になります。

 

いかがでしたでしょうか。
車は、いずれ買い換えなければいけない時期がくるので、現時点で「何が人気の装備なのか」意識すると、将来的に賢い買い物をすることができるのです。

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タイヤを詳しく知ろう!〜ランフラットタイヤとは?〜

こんにちは!
3回に渡りご紹介してきたタイヤシリーズも今回で最終回です。
『スタッドレスタイヤ』、『低燃費タイヤ』についてはまだお読みでない方は、ぜひ読んでみてください!

さて、今回は『ランフラットタイヤ』というものをご紹介します!

Q.『ランフラットタイヤ』ってなに?
A.
ランフラットタイヤとは、『空気圧がゼロになっても所定のスピードで一定距離を走ることができるタイヤ』のことです。つまり完全なパンク状態になっても、一定距離なら走れるということです。

Q. なぜパンクしても走れるの?
A.
タイヤ内部にリング状の中子を挿入している、もしくはタイヤ自体のサイドウォールを強化しているなどの特殊な構造をもつことによって、パンクしても走行できるということを実現しています。

Q. メリットはあるの?
A.
様々ありますが2つご紹介します。
1つ目はいざパンクしたという時に、慌てずに近くの修理工場まで走ることができます。
2つめにスペアタイヤが不要になるため節約することができ、環境にも良いということです。

Q. ではデメリットは?
A.
高価格であること、乗り心地が硬いということがデメリットとして挙げられます。このようなデメリットのために、日本ではランフラットタイヤはあまり普及していません。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
いかがでしたでしょうか? タイヤについて少しでも理解を深めてられたと感じて頂けたのであれば幸いです。

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高く査定できるポイント

ポイント1
ラクラク査定
ポイント2
複数社による競争査定
ポイント3
コストの大幅ダウンで、査定額がUP!
ポイント4
地域優良店が査定
ポイント5
自社で販売のネットワーク持っている
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事故車、不要車をあきらめないで!