買取査定!札幌で愛車売るなら「くるきた」

愛車を売るなら「くるきた」で査定しませんか?

札幌の優良中古車販売店が競争して、あなたの車を査定します。
中古車流通を大幅カット!だからくるきたは違います!

札幌の中古車販売店が競争する、くるきたの中古車一括査定

従来の査定

査定の流れ
買取店による査定額。

くるきたの査定

査定の流れ
複数社の『競争』により、高額査定に! ※加盟店数は増加中です。
愛車を売るなら高く売りたい! パソコンやスマホで、ラクラク査定依頼! くるきたでは複数社一括査定をご提案しています。

What’s New最新情報などをお知らせします。

「くるきた」では中古車の買取強化中!<夏>

札幌にも夏の季節がやってきましたね。
こんなご時世で、車の買取を控えて方も多かったのではないか思います。
物価も上昇し、いろいろなことが変ってきてますねけど、
旧車も値がつく車はどんどん上がっているように思えます。

さて、愛車を売ることをご検討の際は、一括査定サービス「くるきた」を是非ご利用ください。
札幌優良の買取業者が査定いたします。

また「くるきた」では札幌市内、江別、恵庭、千歳、石狩、当別、小樽など札幌近郊の方から
の査定依頼もお待ちしております。

愛車買取でうれしいQUOカードプレゼントキャンペーン終了しました。

愛車買取でうれしいQUOカードレゼントキャンペーンは終了しました。
皆様からの多数のご応募いただきまして有難うございました。


<終了したキャンペーン内容>
査定依頼を頂き、売買が成約すると抽選(3名)様(QUOカード5000円券)が当たる!
自分の愛車がどのくらいか迷っているならまずは一括無料査定へGO!

<キャンペーン期間>
2016/6/21~2016/8/20

<応募資格>
・キャンペーン期間内に当サイトより査定依頼いただき、売買が成約した方に限ります。
・地域限定につき、対象から外れる場合がございます。
※対象地区(北海道内)


<抽選及び賞品発送について>
2016年8月末 売買成立された方の中から抽選いたします。
当選された方には、まずはメールにて告知させていただきます。
ご本人確認が取れた段階で、賞品をお送りいたします。
本人確認が取れない場合は無効とさせていただきます。
(送り先の住所について、お伺いする場合がございます。)

札幌車買取査定サイト「くるきた」はリニューアルいたしました。

この度、札幌車買取査定サイト「くるきた」は装いを新たにリニューアルいたしました。
デザインを一新するとともにスマートフォンにも対応し、
閲覧者の皆様が、より見やすく、使いやすくなることを目指しました。

今後とも、車買取査定「くるきた」を何卒よろしくお願い申し上げます。

Columun一覧へ買取に役立つコラムを掲載。

査定における年式と走行距離についてPart1

査定額が高くなる重要な要素としては、年式と走行距離があげられます。
それは、当然ながら、古すぎる車、あるいは、よく使用された車は故障する可能性があるため、売れないからです。
自動車は移動手段であり、走ることができなければ、だれも車を買いたいと思うことはありません。
したがって、比較的新しい車で、走行距離が短い車が高くなるといえるのですが、だからといって、古い車、あるいは、走行距離が長い車が高く売れないということは言い切れません。

・古すぎない車、あるいは、走行距離がちょうどいい車は売れる!

以下のような条件の車であれば、どちらのほうの査定額が高くなるのでしょうか。

「新しい車だけど、走行距離が極端に長い」
「走行距離が極端に短いけど、古い車」

結論から言えば、先ほども言った通り、新しい車であればあるほど、査定額は高くなるのですが、極端に走行距離が長い、あるいは、短い自動車は高く買い取ってもらえません。
実は、車を買う時、買い手は故障することを避けるために、走行距離の短い車を選びますが、短すぎる車も選ばないのです。
なぜなら、車は機械なので、使用していないと故障しやすく、走行不良につながることもあるからです。
したがって、買取業者も、売れない車は欲しくないので、走行距離が短すぎる車の買取価格は下がってしまいます。

では、いったいどのくらいの走行距離に抑えればいいのでしょうか。

続く

カテゴリー:総合

トランスミッションの役割や種類Part3

前回は、マニュアル・トランスミッションについてお話ししました。マニュアル・トランスミッションというのは、運転者がギアを選択して操作するトランスミッションのことです。形式は、「クラッチペダルを踏む」という動作から「再度エンジンとタイヤの回転を接続する」までといったように、少し複雑になっています。

 

ただ、エンジンの力がタイヤにダイレクトに伝わるので、うまく乗りこなせば、無駄のない、燃費の良い運転ができるトランスミッションです。
また、今回は、操作がより容易な「オートマチック・トランスミッション」について解説したいと思います。

 

・日本のAT率は、なんと98%!!いま最も採用されているトランスミッション!

オートマチック・トランスミッションというのは、車速やエンジンの回転速度に応じて変速比を自動的に切り替える機能を備えたトランスミッションのことです。ギアの選択とクラッチペダルの操作が不要になります。マニュアル・トランスミッションよりも運転操作が楽です。

 

実は、昔は、オートマチック・トランスミッションよりマニュアル・トランスミッションのほうがよく採用されていました。というのも。コストがかかるので、有料オプション扱いでしたし、燃費もほぼ同じだったからです。

 

しかし、変速段数が7速・8速と増えていき、トルコンの滑りも減っていくと、オートマチック・トランスミッションを採用する方が増え、価格もほぼマニュアル・トランスミッションと変わらないようになりました。こうして、「AT普及期」に入ったわけです。
続く

カテゴリー:総合

査定における年式と走行距離についてPart4

前回は「走行距離が長い」ケースの車の査定額についてお話ししました。
たしかに、このケースの車を高く買い取る業者は少ないですが、走行距離が長くても妥当な価格で買い取ってくれる業者さんもいます。
ポイントは、あなたの愛車を高く買い取ってくれる業者さん(海外への販路がある中古車買取業者)を見つけることでした。
さて、今回で最後になります。
今回は、表を用いて、より詳しく「査定における年式と走行距離」について解説したいと思います。

・年式に対して走行距離が短い車は高く買い取ってもらえる!

JAAI(日本自動車査定協会)は、年式と走行距離によっていくら加点・減点するのかといった基準を定めています。
以下の表をご覧ください。
点数は、1点=1,000円と考えてください。
1年 2年 3年 4年 5年
1万 0 +110+195+280+310
2万 -110 0 +85+170+210
3万 -250-85 0 +55+100
4万 -420-225 -70 0 0
5万 -590-390-210 -85 0
(*特C,Bクラスの乗用車の場合)
+になっているのは、その年式に対して、走行距離が短いという意味で、逆に-になっているのは、その年式にしては走行距離が長いということになります。
例えば、年式が5年なのに、走行距離が1万キロメートルだけの場合、+310点の加点(+310,000円)で高額査定。
一方で、年式が1年にもかかわらず、走行距離が5万キロメートルである場合、-510点の減点(-510,000円)という結果になってしまいます。

つまり、年式に見合う走行距離の車、あるいは、年式に対して走行距離が短い車の買取価格が高くなると言えるのです。
年式はただ新しければいいということではないので注意が必要になります。

いかがでしたでしょうか。
査定においては、やはり走行距離がかなり重要な要素となっているので、「年式」との関係を踏まえつつ、愛車の「走行距離」について一度考えてみて下さい。

カテゴリー:総合

グレードと査定の関係性について

「グレード」という言葉をご存知でしょうか。グレードというのは、英語でGrade、日本語で等級、階級のことを指しています。
わかりやすく言えば、車のレベルを表したものが、グレードです。例えば、G(General)は、一般仕様で、L(Luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLの方が車のレベルは高いのです。
同じ車種であっても、グレードが違うと、内装や外装が全く異なったものになります。
 
ただ、グレードについて分かったとしても、いまいちどのグレードを選べばいいのかわからない方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、査定の視点から、どのグレードを選べばいいのかお話ししたいと思います。
 
・中間のグレードの車を買う
まず、グレードが低い車を買うのは避けたほうが良いでしょう。というのも、単純に、グレードの低い車は、人気がないので売れ残ってしまうからです。
 
では、グレードが高ければいいのかというとそうわけではありません。
車を買うときは、必要最低限の装備を考慮して、車を選ぶ方が多いです。
そのうえで、お気に入りの外装や内装の車を絞っていきます。ということは、グレードが高いと、その個人にとって、余分な機能がついてくることも考えられます。
なので、グレードが高いと査定額も高くなるという相関関係はないのです。
 
したがって、中間のグレードの車が選ばれやすく、人気が高い、つまり、査定額のコストパフォーマンスが高いということが言えるのです。
もし、どのグレードを選ぶべきか迷っているのであれば、高くもなく、安くもない、真中くらいのグレードの車を選んでみてはどうでしょうか。

カテゴリー:総合

タイヤを詳しく知ろう!〜低燃費タイヤとは?〜

こんにちは!

前回は『スタッドレスタイヤ』をご紹介しましたがご覧頂けましたでしょうか?
まだの方はぜひ、読んで見てください!

さて、引き続きタイヤシリーズ第二弾ということで今回は『低燃費タイヤ』をご紹介します!
早速「?」を解消していきましょう!

Q.低燃費タイヤってなに?
A.
JATMA(日本自動車タイヤ協会)が策定した基準で、『低燃費性』と『安全性』がそれぞれ基準値をクリアしているタイヤのことを指します。この低燃費タイヤは低燃費タイヤであることを証明するマークがつきます。

Q.「転がり抵抗」ってなに?
A.
タイヤが転がるときに『進行方向とは逆に働く抵抗力のこと』を言います。車はこの抵抗力を使うことによって、走る・曲がる・止まるという動きを実現しています。
低燃費タイヤはこの「転がり抵抗が低い」すなわり「よく転がる」タイヤであるために、他のタイヤに比べて燃費がよくなるということです。

Q. どれくらいお得なの?
A. 低燃費タイヤに変えることによっての燃費改善は『約6パーセント』と言われています。たった6%と思われるかもしれませんが、年間で算出すると大きな節約になります。

Q. デメリットってある?
A.
あります。上記のように低燃費タイヤは「よく転がる」タイヤのため、その反面『ブレーキの効きが悪い』や『雨の日のグリップ感が弱い』などのデメリットがあります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
次回は、『ランフラットタイヤ』をご紹介しますのでお楽しみに!

カテゴリー:総合

単独査定を利用するメリットとは?

「単独査定」という言葉をご存知でしょうか。
単独査定というのは、言葉の通り、1つの買取店に買取価格を査定してもらう方法になります。

 
しかし、近年は、単独査定よりも、「一括査定」を利用する方が多くなっています。
インターネットが普及したことで、多数の買取業者が査定を行えるようになったからです。
ただ、今でも、単独査定を利用している方もいます。
では、単独査定のメリットとは、いったい何なのか、お話ししたいと思います。

 

・手間がかからない

まず、一括査定をするためには、パソコンが必要ですよね。
したがって、パソコンを持っていない、あるいは、ネットをあまり使用しない方にとっては、一括査定は面倒なものでしかありません。
一方で、単独査定は、下取りや買取業者に車を持ち込むだけなので、シンプルでわかりやすいです。

 

また、信頼できる買取業者がいる場合は、単独査定、一括査定どちらを利用してもほぼ同じだと考えることができます。
そもそも、一括査定をするのは、競争を引き起こし、高額な買取価格で買い取ってもらう業者さんをみつけるためです。
信頼性の高い買取業者がもともといる場合、高値で買い取ってもらえるかもしれないので、単独査定を利用したほうが手間がかかりません。

 

いかがでしたでしょうか。
単独査定は、「手間がかからない」という点が最大のメリットになりますが、ネットを使用するかしないかの違いです。
また、信頼がある業者が必ずしも他の業者よりも高く買い取るとは限りません。
「一括査定」をして、高値で売却する方が無難かもしれません。

カテゴリー:総合

「下取り」と「買取」は全くの別物?高く売れるのはどっち!part2

前回は下取りと買取は全くの別物であるということ、そして下取りには高値が付かないということをお話ししました。
今回は買取はなぜ高く買い取りをできるのかについてお話ししていきます。

・買取業者は独自の販売経路を持っているので販売コストが安い
中古車買取業者は中古車を買い取った後、どこかに販売しなければいけませんよね?そうでなければ成り立ちません。
基本的に中古車買取業者は独自の販売経路を持っていて、販売にかかるマージンを大幅にカットできます。

マージンがかからない分、高く買い取ることが可能になるのです。
特にお住まいの地域を中心に展開する買取業者はその地域での販売経路を確保している場合が多く、さらに余計なマージンがかからなくなり、その結果さらに高く買い取ってもらえる可能性が高まります。

例えば札幌にお住まいなら、札幌を中心に買取を行う業者が最も買取価格が高くなりやすいということになります。

・買取業者は「買取の専門家」。下取りは「販売の専門家」が行う
中古車買取業者は「買取のプロ」なので、中古車市場の動向に詳しいです。市場の動向をちゃんと知っていれば、買い取った後に販売することを計算しやすいため、強気に高値でも買い取ることができます。

一方中古車市場に詳しくないディーラーは、とにかくリスクを取りたがりません。販売が本業ですから、買い取りにリスクを背負う必要がありません。結果的に買取価格は最低ラインに抑えられてしまうのです。

現在では下取りに出してしまうと、金銭的には損をしてしまいます。
せっかく一緒に走ってきた愛車には、しっかりと査定に出して正当な評価を得ていただきたいと切に願います。

カテゴリー:総合

車検について理解しよう!〜費用編〜

さて前回は車検を『いつすればいいのか?』という期間についての疑問を解消しました。
見逃してしまった方は前回の記事をチェックしてみて下さいね!

 

そして今回は『車検にかかる費用』についてお話しさせていただきたく思います。
ではさっそく車検費用に関する様々な「?」を解消していきましょう!

 

Q. とりあえず、ざっくりいくらかかるの?
A. およそ『4〜7万円』です。
軽自動車…おおよそ4万円
小型車(〜1000kg)…5万円
中型車(~1500kg) …6万円
ミニバン・ワンボックス(2001~2500kg) …7万円
目安となる数字です、どこの業者に頼むのかによって上下するため『見積もりをすること』が重要なポイントになります。

 

Q. どうしてそんなに高いの?
A. 車検費用の内訳は大きく『法定費用』・『車検基本料』に分けることができ、『法定費用』の中には自賠責保険料などが含まれるからです。
(車検費用内訳)
法定費用…重量税・自賠責保険料・印紙代
車検基本料…24ヶ月点検整備検査台・代行手数料

 

Q. うちの車はいくらかかるんだろう?
A. 『まずは見積もりをして比較をしてみること』をお勧めします。今ではインターネット上で見積もりを行うこともできるので気軽に見積もりをすることができます。

 

さて、車検についてかなり詳しくなってきたかと思います。
次回は「では、どこで車検をしようか?」という疑問に対してアドバイスさせて頂きます!

 

お楽しみに!

カテゴリー:総合

ハイブリッドカー購入予定の方必見!高額査定のために、ハイブリッドカーの人気ランキングを参考にしよう!!

「ハイブリッドカーにしたいけど、どの車にしようかな」
「何を基準にして、どのハイブリッドカーを選べばいいのかわからない」
など、車種を決めたとしても、何を基準にして車を選べばいいのかわからない方が少なくないと思います。

 

実は、高額査定を意識した車の選び方がおすすめです。将来、愛車を売却しようと考えているのであれば、高額査定見込める車を選ぶべきです。また、高額査定実現可能かどうかを判断する目安となるのは、車の人気ランキングなのです。

 
■トヨタのハイブリッドカーは非常に人気が高い!
 

高額査定になる車は、中古車市場で需要のある車です。そして、需要のある車というのは、人気のある車だと解釈することもできます。つまり、人気ランキングを参考にすると、高額査定になる車を予想しやすいのです。

 
・ハイブリッドカーの人気ランキング(「車の選び方・購入ガイド」参考)
 

1.プリウス
2.アクア
3.シエンタ
4.フィット
5.ノート
6.ヴォクシー
7.カローラフィールダー
8.ヴェゼル
9.セレナ
10.エスクァイア

 

上記のランキングを見て、人気の高い車を選ぶことも、高額査定実現の1つの手段です。しかし、3,5,7年後、査定額がどのように変動しているのかわかりません。そこで、どのような車が人気になりやすいのか分析する必要があります。

 

まず、ハイブリッドカーの特徴として、「燃費が良い」というものが挙げられます。中古車のハイブリッドカーを選ぶ方は、燃費が良い車が欲しいということが考えられるので、できるだけ燃費が良い車を選ぶとよいでしょう。

 

また、今回のランキングでは、トヨタ6車ホンダ2車日産2車と、トヨタのハイブリッドカーがとても人気となっています。トヨタのハイブリッドカーを選べば、高額査定になりやすいとも考えられます。そして、乗車定員が5人の車が多いようです。

 

いかがでしょうか。今回のランキングからみて、ハイブリッドカーを選ぶ条件としては「燃費が比較的良い」「トヨタ」「乗車定員が5人」などが挙げられると思います。ハイブリッドカーを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

カテゴリー:総合

「ZS 煌」が最も高い!?ヴォクシーの中古車買取情報

ヴォクシーは、スタイリッシュなデザインになっているので、自動車に対してこだわりが強い若者がターゲットとされています。

 

また、余裕ある車内空間の広さもヴォクシーの特徴の一つであり、小学校低学年の子を持つファミリー層にも人気の車です。ミニバンでありながら、内装と外装を充実させているヴォクシーは、いったいどのくらいの高額買取を期待できるのでしょうか。

 

そこで、今回は、ヴォクシーの中古車買取情報をお伝えしたいと思います。
・ヴォクシーの人気グレード、人気色、人気オプションは?
ヴォクシーの人気グレードは、「ZS」「ZS 煌」「ハイブリッドV」となっています。特に、特別仕様車の「ZS 煌」シリーズの買取相場は非常に高いです。また、人気色は、ブラックとホワイトパールになっています。

 

そして、「トヨタセーフティセンス」「ツインムーンエルフ」「TコネクトSDナビ」「デュアルパワースライド」「モデリスタエアロキット」などのオプションが人気となっているようです。

 

3代目がマイナーチェンジを行ったので、2代目の代替えも進むため、2代目の流通量がさらに増えると考えられます。「いつ売却するのか」タイミングが重要です。

 

いかがでしょうか。ヴォクシーは、「ZS」「ZS 煌」「ハイブリッドV」のグレードで、「ブラック」「ホワイトパール」の色で、「トヨタセーフティセンス」「ツインムーンエルフ」などのオプションをつけると、高額買取が期待できます。今回の記事が参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

査定におけるボディカラーPart1

査定において、ボディカラーは重要です。
オレンジ、青、緑など様々な色が存在しますが、それぞれ期待される効果が異なります。
そして、色によって、査定額が高くなるがあるのです。
そこで、今回から、車のボディカラーについてお話ししたいと思います。

・赤 査定において、注意を向けられることが重要!

赤は主張が強く目立つ色です。
例えば、赤信号は、運転者に「とまれ」と強く主張するために、赤が採用されています。
ほかにも、人は血を見ると、危険を感じやすいので、危険を喚起する色でもあります。

したがって、赤は注意を向けたいときに使用されるのです。
あなたの周りにある広告は、赤色であることが多いですし、何かイベントをするときに集客するときにも、赤が使われます。

であれば、赤色の自動車は、中古車を買いに来た方にとっては、際立って目立って見えるのです。
多くの車は、目立たず、注意を向けられないまま、無視されることが多いです。
というのも、彼らにとっては、無数にある中古車の一部に過ぎないからなんですね。
査定において、愛車が注意を向けられることは重要なのです。
だから、赤色の車は売れやすいともいわれます。
そして、当然、売れやすい車は買取価格が高くなりますね。
したがって、あなたの愛車が赤色であれば、査定における評価は高くなるでしょう。

カテゴリー:総合

車のグレードって何?査定の際に重要な要素!

一括査定をするときに、愛車の情報を送信しますよね。
その情報のひとつが「グレード」です。
しかし、このグレードとはいったい何なのか、査定に影響するのかわからない方も少なくないと思います。
そこで、今回は、車のグレードについてお話ししますね。

 

・車のグレードは車のレベル?

グレード(grade)というのは、等級、階級のことを指しており、車のグレードも同じ意味になります。
つまり、グレードというのは、車のレベルのことなのです。

 

例えば、G(general)は、一般仕様で、L(luxury)は、豪華という意味から、特別仕様となっており、GよりLのほうがグレードが高くなっております。
同じ車種であっても、グレードが違うことで、内装・外装、そして、装備などが全く違うのです。

 

・グレードが高いと、査定額も高くなる!?

車を購入するときは、まず車種を選び、グレードを選びますよね。
このことは中古車市場でも同じことが言えます。
したがって、中古車市場で人気なのは、人気の車種とグレードが低くないものであるため、グレードは査定額に関係します。
つまり、グレードが高いものは、比較的査定額が高くなるのです。

 

いかがでしたでしょうか。
同じ車種でも、人気な装備がある車のほうが、査定額が高くなるでしょう
今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

軽自動車、売るなら今でしょ!揺らぐ軽市場part2

前回は軽自動車税増税が、軽自動車の経済性のイメージを損なってしまったことを書きましたが、今回はもっとマクロに、「自動車市場」全体から見た軽自動車の需要が低迷してきている理由をお話ししたいと思います。

・普通車志向が高まっている
2015年の軽自動車販売は大きく落ち込んでいます。これは増税前の駆け込み需要の反動も大きいため、避けられない面もあるのですが、2016年も依然低迷を続けています。

そもそも車市場全体が不振の年だったかと言えばそうではなく、新車市場では前年比106%であり、普通車に絞れば前年比118%と軽自動車の販売不振と裏腹に好調でした。中古車市場でも普通車が売れ行きが良く、小型車はあまり売れていませんでした。

このことから、一般に普通車志向が高まっている可能性が見えてきました。基本的に自動車市場の需要はパイを分け合う形なので、一つの需要が高まれば残りの需要が落ちます。普通車の需要が高まったことが販売不振の一因となっています。

・若者の車離れ
長い目で見ると、若者が車を保有しようとしないことも価格が落ちる原因となります。
あまりに成長してしまった現代ではモノが行き渡ってしまい、モノを保有することがステータスとならなくなっています。

昔では車の保有は一種のステータスでしたが、現代では需要が飽和しているため、「欲しい!」と思わせるステータスになるものはほとんどありません。
交通機関も発達し、都会であれば車は必要ないと考える人は今後ますます増えていきますから、車自体の価値が将来的に落ちていく可能性も否定できません。

多くの要因が、軽自動車の価値を保持する足枷となってきています。
そういう意味で、まだ価値が高い「今」が売り時だと言えそうです。

カテゴリー:総合

中古車市場でも大人気!価値の高いモデルランキングpart2

前回はランキング1位のハイブリッドを紹介しましたが、今回は2位以降も見ていきましょう。

2位:ミニバン
ハイブリッドに次ぐ人気モデルはミニバンです。海外ではあまり人気のモデルではないようですが、日本では子育て世代を中心に人気のモデルです。
子育て世代にとって、ミニバンの広い室内空間や開けるのにスペースを必要としないスライドドアは便利なようです。
広い室内空間はベビーカーを収納したり、子供を連れて買い物をするにも最適ですし、チャイルドシートを1~2脚広げても圧迫感がありません。

3位:コンパクトカー
3位はコンパクトカーです。低価格、低燃費でありながら軽自動車よりもデザイン性や機能性に優れ、普通乗用車よりも維持費がかからないため最近のトレンドとなっています。

経済性の高さはハイブリッドカーが生み出したトレンドの基準にしっかりと当てはまっており、コンパクトなので運転がしやすい上に家族連れでも問題なく使うことができます。
ハイブリッドは経済性、ミニバンは収容性と際立った強みを持つのに対し、コンパクトカーは器用になんでもこなす万能型と言えます。

人気モデルを知っておけば、中古車市場のトレンドも理解することができます。
乗り換えや新車購入をお考えの方の一つの尺度となれば幸いです。

カテゴリー:総合

タイヤを詳しく知ろう!〜ランフラットタイヤとは?〜

こんにちは!
3回に渡りご紹介してきたタイヤシリーズも今回で最終回です。
『スタッドレスタイヤ』、『低燃費タイヤ』についてはまだお読みでない方は、ぜひ読んでみてください!

さて、今回は『ランフラットタイヤ』というものをご紹介します!

Q.『ランフラットタイヤ』ってなに?
A.
ランフラットタイヤとは、『空気圧がゼロになっても所定のスピードで一定距離を走ることができるタイヤ』のことです。つまり完全なパンク状態になっても、一定距離なら走れるということです。

Q. なぜパンクしても走れるの?
A.
タイヤ内部にリング状の中子を挿入している、もしくはタイヤ自体のサイドウォールを強化しているなどの特殊な構造をもつことによって、パンクしても走行できるということを実現しています。

Q. メリットはあるの?
A.
様々ありますが2つご紹介します。
1つ目はいざパンクしたという時に、慌てずに近くの修理工場まで走ることができます。
2つめにスペアタイヤが不要になるため節約することができ、環境にも良いということです。

Q. ではデメリットは?
A.
高価格であること、乗り心地が硬いということがデメリットとして挙げられます。このようなデメリットのために、日本ではランフラットタイヤはあまり普及していません。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
いかがでしたでしょうか? タイヤについて少しでも理解を深めてられたと感じて頂けたのであれば幸いです。

カテゴリー:総合

電動両側スライドドアにしたほうが良い理由とは?

最近、スライドドアの車が多くなりましたよね。
スライドドアは、人気の装備となっていて、車査定の時もアピールポイントになります。
しかし、査定額が上がりやすいのは、電動両側スライドドアだけなのはご存知でしょうか。

 

・電動両側スライドドアは希少価値が高い!

スライドドアというのは、手動のタイプと電動のタイプで分かれて、さらに、片側と両側のタイプがありますよね。

 

しかし、手動スライドドアや電動片側スライドドアの場合、査定額はなかなか上がりません。
理由は、スライドドアというものがあって当たり前の装備となっているからです。

ただ、電動で、かつ、両側のスライドドアというものはまだ希少価値が高いので、中古車市場では、高値で取引ができるということなのです。

 

・どうせスライドドアにするのなら、電動両側スライドドアで!

もちろん、査定額を上げるために、スライドドアにする方は少ないでしょう。

しかし、電動両側のスライドドアの方が便利だということは間違いないですね。
将来、売却するときに、手動スライドドアや電動片側スライドドアの査定額が上がらないのであれば、電動両側のスライドドアにしたほうがお得だと考えることもできるのです。

 

いかがでしたでしょうか。
スライドドアを選ぶ際にも、将来の査定のことも考えることで、より後悔のない買い物をすることができるでしょう。
今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー:総合

年式が下がる日は決まっている!?できるだけ高く買い取ってもらうためには!?Part1

自分の愛車は、できるだけ高く買い取ってもらいたいですよね。
したがって、どうすれば買取価格が上がるのか、査定額がアップするのか、気になる方は少なくないと思います。
ただ、多くの方が見逃しがちなポイントがあります。
それは、「年式」です。

・年式は車を購入した日でも車が作られた日でもない!!

年式は、車が初めて登録された日(初度登録年月日)のことを言います。
車を購入した日や車が作られた日ではないので注意が必要です。
自分の車の年式は、車検証に書かれているので、ぜひ一度ご覧ください。

そんな年式ですが、当然ながら、新しい方が高く売れます。
古い自動車よりも、新しい自動車のほうが、価格は高くなるのです。
つまり、逆に言えば、できるだけ年式が新しい車のほうが、買取価格は上がるということが言えますね。

・年式が下がるのは1月1日!年が変わる前に売却しよう!!

ここで、重要になってくるのは、「いつ年式が下がるのか」です。
車の年式は、毎年1月1日に更新されます。
年式が1年古くなるだけで、査定額は、およそ10万円も下がると言われています。
つまり、12月31日から1月1日に変わった途端に、車の価値は下がるのです。
したがって、「売るタイミング」というのが重要になってきます。

続く

カテゴリー:総合

駆動方式のそれぞれの違いについて!メリット・デメリットを比べよう!!Part3

前回は、FFのメリットについてお話しました。FFは、初心者向きの駆動方式で、コストが安いです。また、車内のスペースを作ることができる点も長所のひとつになります。さて、今回は、FFのデメリットについてお話します。メリットと照らし合わせて、ぜひお読みください!
■FFは、アンダー傾向!!曲がりにくいので、注意!!

デメリット
・スポーツ走行に適さない
・加速性能が比較的低い
・アンダーステアに比較的なりやすい

 

FFは、フロントエンジン・フロントドライブの略で、前にエンジンがあり、前にタイヤが動きますよね。この構造では、フロントタイヤのみで駆動を行わなければならず、負担がかかるという点から、スポーツ走行には適さないと言われています。

 

次に、加速性能は、他の駆動方式に劣るという点です。

車は加速するとき、重力が後ろに掛かりますね。

実は、FFの場合は、急加速すると、後輪に荷重が移動し、前輪が浮くような形になります。

 

このように、タイヤは路面をグリップしないため、加速力は弱まってしまうのです。最後に、FFはアンダーステアになりやすい構造になっております。

アンダーステアというのは、フロントが重いため、カーブの外側へ膨らむような走行ラインを描くことを言います。

最悪の場合、曲がり切れずに衝突の危険性があるので、注意が必要です。

 

いかがでしたでしょうか。

次回も引き続き、このお話をさせていただきます。

ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

駆動方式のそれぞれの違いについて!メリット・デメリットを比べよう!!Part4

さて、今回はFRについてお話します。

FRというのは、フロントエンジン・リアドライブの略です。

つまり、前にエンジンがあり、後にタイヤが動くということになります。

また、FFは、スポーツタイプの車や高級車などで使われる駆動方式です。

そんなFRには、どのようなメリットがあるのでしょうか。

 
■FRは効率的!!ドリフトがしやすく、楽しさが味わえる
 
メリット
・効率的
・高い馬力に対応
・楽しさが味わえる
・ドリフトがしやすい

 

まず、効率的な加速ができます。車は加速するとき、後ろ向きに荷重がかかるため、後輪で駆動することはパワーロスを軽減させることができるのです。

また、前輪は操舵、後輪は駆動といったように、役割分担ができるため、タイヤへの負担も分担できるというのが特徴になります。

 

そのため、高出力のエンジンに対応しやすいのです。

そして、FRだと、ハンドリングが軽快になります、後輪が車を押すようになっているので、楽しさが味わえるのです。

 

最後に、FRは、ドリフトに適しています。

前輪に比べて降臨への荷重が少ないFRは、後輪を滑らして走ることができるのです、

 

いかがでしたでしょうか。次回も引き続き、このお話をさせていただきます。ぜひお見逃しなくご覧ください!

カテゴリー:総合

グレードありすぎ!どうやって車を選べばいいのか分からない!

「買いたい車種は、決まってるけど、グレードがいろいろありすぎて、一つに決められない」
なかには、このように思っている方もいらっしゃると思います。

 

たしかに、車にもよりますが、グレードに様々な種類がありますよね。
そして、「これだ」と決められるような理由がないため、迷ってしまいます。

そんなあなたに、今回は、どのようなグレードを選べばいいのか、お話ししたいと思います。

 

・グレードが低いと、売却時の査定額も低い!

まず、グレードが低い車は選ばないほうがいいでしょう。
グレードが違うことで、内装・外装はもちろんのこと、装備や排気量の違いが出てきます。
同じ車種であっても、グレードが低いと、売れ残りが出てしまうため、査定額も下がってしまいます。

 

・中間のグレードの車を買おう!

では、グレードが高ければいいのかというとそうではありません。
車を購入するときは、必要な装備がある車を選びます。
言い換えれば、無駄な機能は要らないため、最上のグレードは選ばないのです。
したがって、高ければ、売却価格はその分高くなるかというと、そういうわけではないのです。
高くもなく、安くもない、ちょうど中間のグレードの車を選ぶよいでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。
一つの車に一生乗ることは難しいです。
将来、買い換えることも考えて、車を選んでみては。

カテゴリー:総合

高く査定できるポイント

ポイント1
ラクラク査定
ポイント2
複数社による競争査定
ポイント3
コストの大幅ダウンで、査定額がUP!
ポイント4
地域優良店が査定
ポイント5
自社で販売のネットワーク持っている
もっと詳しく

事故車、不要車をあきらめないで!